解決済みの質問
#1です。
まぁ、確かに。
でも、それぞれの専門家である医師が医学会等で合意の上で決めてるんでしょう。
それぞれの症例の分類に関しても、その道の名のある専門医が独自にStage1はなんちゃら、Stage2はなんちゃらって分類方法決めて、それ利用したりしてますよね。
高齢の女性がよく受傷する、大腿骨頚部外側骨折でもEvans先生のEvans分類とかJensen先生のJensen分類とか。
投稿日時 - 2009-08-13 08:45:48
お礼
ニュース等で取り沙汰されてます、こどもの時点の最新型には目をはなせません。
投稿日時 - 2009-08-13 10:32:11
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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
厚生労働省の許認可ではないですね。
医療の分野では非常に標準化が遅れています。病院で標榜する診療科をひとつとってみても、各病院でバラバラな状態ですから。
とりあえず病名についてはICD10(国際疾病分類第10版)に基づくように指導されてきています。導入当初は医師が診断した病名がICD10に無いというようなこともあったようですが、最近はカルテへの記入、保険請求まで標準的に適用されてきています。
他にはICD9-CM(手術および処置の分類)などもあります。
投稿日時 - 2009-08-13 10:41:24
お礼
次々と新しい病名症状等の医学用語が、そういう経過なのかしら。
投稿日時 - 2009-08-13 11:17:55