解決済みの質問
亀仙人が「もうちょっとだけ続くんじゃ」と言ったのは天下一武道会でピッコロを倒して優勝したあとですね。
そのあとのラディッツ編、ベジータ編等は書く予定じゃなかったのだと思います。
でもドラゴンボールが無くなるとジャンプは深刻な打撃ですから無理矢理続けさせたのだと思います。
僕自身は続いて良かったと思います。
あのあとの「パワーバトル」が続かなければここまでアメリカ人に人気でなかったかも。
投稿日時 - 2003-04-11 10:50:57
お礼
そうですよね、結構初期の段階で「もうちょっとだけ続く」となっていたような気がします。
ワタクシ、個人的にはピッコロ編くらいまでの、まだ多少ほのぼのとしたカンジが残っているところが一番好きです。それ以降は『強さのインフレ』って感じで、ジャンプ的にエスカレートしていく展開(敵)に少しづつ違和感を感じていました。エスカレートしていく強さをどうやって表現するのかを、やや意地悪な感覚で見届けたいっていうヘンな面白さはありましたね。
あと、これは最初の方ですでに感じていたことですが、ドラゴンボールの物語中での、「死」の扱いがあまりに軽すぎるのは、ちょっと問題あり!だと思います。仲間が死んでもボールを集めれば簡単に生き返るというお話は、#2の方の宗教的な事以上に、子供たちに悪影響があるように思えてなりません。
長文のお礼、失礼いたしました。ご回答、ありがとうございました!
投稿日時 - 2003-04-12 00:00:36
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