解決済みの質問
個人的にこうと決めている対処法ですが
気分や体調にはある程度のリズムがあると思うんです。
ですから無気力・ダウナーなときの対応には
(1)「リズム通りの無気力状態」と
(2)「リズムが狂って無気力状態」とで
分けて考える必要があると思います。
(1)「リズム通りの無気力状態」の場合は日常の心身のダメージ回復のための
正常なものですから、進んで何もしません。勝手に元気になりますから
ゆっくり休みつつそれを待ちます。
(2)「リズムが狂って無気力状態」は大きな負担のあとにしばしばなります。
これはほっていても勝手には治らないばかりか、鬱病のもとになるので
イヤでも軽く運動したり熱い風呂に入ったりメリハリつけて活動的に動きます。
心室細動状態の心臓に電撃与えるようなものです。
ご自分のリズムをよく観察されて、はやく元気になられますように。
投稿日時 - 2009-08-06 12:39:45
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ベストアンサー以外の回答(4件中 1~4件目)
考える事が多いという大雑把なくくりをしてしまうとしんどいんですよね。漠然とした不安感とか。そういう受け止め方が一番人はしんどくなる。考える事は確かに多い。でもそれぞれ考えるべき事の質は違う。それぞれを貴方なりに整理して片付けていく事で貴方自身の息苦しさは自然と取れてくる。
今はちょっと抱えすぎてるんだよ。
勿論しんど過ぎて駄目になる位なら、少し気分転換は大事。
そして悩む時って割と閉塞された時間の中とか深夜とか中々ポジティブになれない時にやってしまうものなんです。
そこを少し変えていく。
お勧めは歩く事。歩きながら考える。
お日様を感じながら、景色を感じながら、風の音を感じながら。
そうすると不思議と考え方が変わるんです。
悩んでる自分は同じでも、足は動いてる。その状態だと停滞した考え方ばかりにはならないんですよ。そしてどこかで吹っ切れたり、考え過ぎても仕方が無いよねという良い意味での切り替えが出来たりね。
夕方位の涼しい時間に公園とか近所をブラッと散策しつつ、考え事とも一緒に散歩してみると違ってきますよ☆
投稿日時 - 2009-08-06 12:28:04