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回答(3件中 1~3件目)
衆議院選挙では、総務省内に置かれた中央選挙管理会が決めます。
この管理会も、いわゆる選挙管理委員会のひとつです。
ただ、中央選挙管理会が勝手に決められるわけではありません。
公職選挙法第31条の規定により、衆議院の解散から12日後以降で
40日後までに行なう必要があります。通常は周知期間をとるために、
40日後にもっとも近い週末が選ばれます。
だから、8月30日を選挙日にしたければ、7月21日~7月27日の
1週間に解散をもってくればいい計算が成り立ちます。そのため
マスコミでは「 7月21日の週に解散 」と報道しているのです。
投稿日時 - 2009-07-14 17:01:45
お礼
総理は当初 7月21日解散、8月初旬を考えていたのが 8月30日になったのでしつもんしました まだ困ってないことなので。有り難うございました。
投稿日時 - 2009-07-14 17:46:51