締切り済みの質問
グラビアアイドルの上原美優さんが7日、初の自叙伝「10人兄弟貧乏アイドル☆」の発売イベントを都内で行い鹿児島・種子島出身の上原は10人兄弟の末っ子として生まれ、水は井戸水、家電はゴミを拾ってリサイクルしながら生活し、「拾ったテレビをみんなで奪い合ったりした」という貧乏家族ぶりを改めてアピールしたそうです。
また高校生の時、複数の男性に襲われた衝撃的な出来事があったことをこの著書で明らかにし、17歳で上京後に生活費を稼ぐためキャバクラでアルバイトをしたこと、失恋で自殺未遂した経験など赤裸々につづられいるそうです。
「泣きながら本を書いた。同じような境遇を持つ人たちに読んでほしい」。
それでも最後には「家族は恋人より大切。結婚したら子供は11人ほしいです」と家族愛の豊かさをアピールしていたそうですが、発表するの早くないですか?
こういうのは、もう少し経って廃れてきた時期に再浮上のキッカケに出すのが常套手段だと思います。
彼女はまだ商品価値はあると思うし、なにより若いのだからこんな早い段階で発表する事で十字架を更に重くして背負う事はなく、まだ、かせぐ方法は他にもあるとおもいます。
事務所の勇み足だと思うな。
彼女が押しつぶされなければ良いけど・・・
それとも、事務所はかせげる時にかせいじゃえ!って考えなんですかね?
投稿日時 - 2009-06-08 15:41:46
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