解決済みの質問
過ぎたるは及ばざるが如し…心配しすぎたら、かえって健康に悪いですよ。鰹だしのお汁を飲んで痛風になったという人を私は聞いたことがありません。ビールの飲みすぎ、水分の摂取不足が原因というのは、よく聞きますが。
プリン体の体外除去はオシッコしかありません。だから水分を多量にと言われます。実際、痛風になった人の飲んでいる薬も利尿剤そのものです。
昼間にがんがん水分を補給し、寝る前に出してしまえば、寝てからの心配もないでしょう。
ちなみに、プリン体の観点で避けたほうが良い食べ物の一例は、肉や魚などの内臓、魚の卵、海老などです。焼肉のときは、タンやレバー、それにハラミを控えて、ロース、カルビを中心に。たんぱく質摂取の観点では、肉を食べるよりは豆腐を。タマゴが食べたければ、タラコや明太子より玉子を…。また、プリン体は水に溶け出しますので、すき焼きの残りで作るおじやは大食いしない。鍋の後のシメも同様です。この程度のことだったら、「制限」という程ではないでしょう。
以上、痛風の発作を起こしたことがあるけれど、飲み続けなければならない薬は薬じゃないと、医者から薬をもらうことを拒否して、早十年ほど、それでも発作で歩けないなんてことは遠い過去のことになっている、とある一人より…です。
投稿日時 - 2009-06-07 18:25:36
お礼
ご回答ありがとうございました、水分は十分に補給している積りです、鰹だしについては、物の本を調べましたら、控えめにしたほうがよい食べ物の筆頭にあったので、それで少し心配したわけです。
私の気苦労かもしれませんが、心強いアドバイスありがとうございました。
投稿日時 - 2009-06-07 22:07:47
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ベストアンサー以外の回答(4件中 1~4件目)
私も以前、尿酸値が7を越えたことがあり、注意するように言われました。あるとき会社の健康診断で保健婦の方のアドバイスがあり、「水かお茶」をもっとたくさん飲んだら良い、と聞かされました。
私は事務職でしたが、過去に営業職をしていたときには比較的よくお茶を飲む機会が多くありました。偶然かも知れませんが、その期間については尿酸値が改善していた実績があります。
そこで保健婦の言うようにペットボトルの水を日に何度か意図的に飲むようにしました。
その結果、今では6.5くらいの安全圏に落ち着いています。物の本を読んでもお茶を飲むことが良いとは、あまり書いてないようですが、水分を多めに採ることによって血液の流れが良くなるのと、老廃物の廃棄が進むらしいです。
今では毎日、晩酌にビール2本(レギュラー缶)を飲んでいますが、安全圏で安定しています。水を飲むほかには特に気をつけていることはありません。
ご参考まで
投稿日時 - 2009-06-06 12:57:15
お礼
ご回答ありがとうございました、私も水を飲むのがいいと聞いたことがあります、でも大量に飲むと夜間頻尿とか余計なことを心配してしまいますが、やはり水が一番かもしれませんね、アドバイスありがとうございました。
投稿日時 - 2009-06-06 14:07:29
過剰摂取していなければ、全く摂らないようにしなくても問題無いように思います。それによって他の必要な栄養も摂れないようでは本末転倒ですし。鰹節のダシについては、昆布を使えば大丈夫です。
参考URL:http://act1102.gooside.com/
投稿日時 - 2009-06-06 11:52:55
お礼
回答ありがとうございました、でも昆布だしだけではなんとなく物足りない味なんですよ、ま、我慢するしかないのかもしれないですね。
投稿日時 - 2009-06-06 12:22:59