平安時代、室町時代、江戸時代、の貿易に使われていた貨幣とは

締切り済みの質問

平安時代、室町時代、江戸時代、の貿易に使われていた貨幣とは

平安時代には日宋貿易、室町時代には日明貿易
江戸時代には南蛮貿易が行われていたようですが、昔の貿易ではどんな金銭が使われていたのか。為替などの仕組みはあったのか。

また、日宋貿易では銅銭などの輸入されていた理由はなんですか。和同開珎をつかって 外国の商品を買うことはできたのか。

投稿日時 - 2009-06-03 16:28:00

QNo.5013810

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回答(2件中 1~2件目)

ANo.2

日宋貿易・日明貿易そして朱印船貿易まで基本的には「金 銀 銅」などの地金を持って行って、物品を買うということになります。

為替は江戸時代中期に発明されております。

銅銭を輸入したのは日本に製造技術がなかったから。
和同開珎などは、今で言えば「記念コイン」みたいなもの。

投稿日時 - 2009-06-04 04:40:10

ANo.1

イロイロ長くなるので
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B2%A8%E5%B9%A3#.E4.B8.AD.E4.B8.96
を参照にしてください。

投稿日時 - 2009-06-03 22:12:05

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