解決済みの質問
違いはないと思いますが、
脂肪には飽和脂肪酸と不飽和脂肪酸とあり、
魚などに入っているEPA・DHAは不飽和脂肪酸となります。(もちろん質問者様が言われているのは肉類などの飽和脂肪酸{コレステロールになる}脂肪のことですよね)
不飽和脂肪酸は血中のコレステロールを減らすので、
体に付く脂肪は変わりありませんが、
血液中のコレステロールは生クリームとマグロとでは変わってきますね。
投稿日時 - 2009-05-30 11:09:04
お礼
>体に付く脂肪は変わりありませんが、
そうですよね、変わりませんよね。
脂肪は脂肪ですよね・・・
人間の脂肪に成分や質の違いってあるんでしょうか?(褐色脂肪細胞か白色脂肪細胞かではなく)
>脂肪には飽和脂肪酸と不飽和脂肪酸とあり、
人間の脂肪だと、蓄積されてある体脂肪は飽和脂肪酸なのか不飽和脂肪酸なのか、どちらでしょう・・(そういうのではないんでしょうか^^;)
マグロの脂肪で太ったとしたら、蓄積されてある脂肪は燃焼されやすい脂肪である、とかは有り得ないんでしょうか・・・
疑問が残るので、また質問し直そうと思います。
とりあえずありがとうございました。
教えてくださったことはとてもよくわかりました。^^
投稿日時 - 2009-06-02 02:01:47
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