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回答(2件中 1~2件目)
就職にどのくらい本気でTOEICが役立つのか私は知らないのですが(TOIECが盛んでない時代に就職したため)
とりあえず、どんなテストか内容はご存じですか?
参考書は、テスト形式見るためには「新公式問題集」
苦手分野があるなら市販の分野別の参考書を。
文法はそんなに難しいことは分からなくて大丈夫です。
中学レベル+アルファぐらいで。
自分の経験では「高校レベルの文法や語彙は完璧!」でなくても、
そこそこ聴けて読めれば600点取れるようになりました。
でもそれはリニューアル前だったので・・・・・
レベルはリニューアル後と前と変わりませんが、長文化しているので、長文に慣れている人のほうが有利でしょう。
「難解な文章を読んで和訳する」とかいうテストではないので、
広告文みたいな簡単なのをざっと読んで、訳せなくてもいいから理解する、という感じですかね。
難解さよりも、スピードと量の勝負です。
真面目なお勉強だけでなく(それもしたほうがいいでしょうけど)、
英語で広告を眺めたり、旅行情報を英語で読んだりするのも役立ちます。
公式サイトにいろいろアドバイスがありますよ。
http://www.toeic.or.jp/toeic/about/
http://www.toeic.or.jp/toeic/faq/
http://www.toeic.or.jp/square/
投稿日時 - 2009-05-29 16:49:09
お礼
公式問題集は買ってみようと思います。
テキストの勉強だけでなく、いろんな英語に触れてみようと思います。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2009-05-31 00:26:34
英語の復習については、「ALL IN ONE Re-start」(高山英士著・Linkage Club刊)が現時点の参考書群の中ではもっとも密度が濃く、手法も斬新だと思います。
TOEICの点数を上げる、という「テクニック」でいえば、キム・デギュン氏の一連の著作(「TOEIC『正解が見える』」(講談社インターナショナル)など)に、公式問題集の組み合わせで何度も練習するのがよいと思います。
大学2年生今からTOEICの対策をするのはとてもよいことだと思います。実際に就職活動に入るととても英語の勉強をする時間はありません。1年かけて、しっかりとした英語の足腰をつくってください。
参考URL:http://adunion.cocolog-nifty.com/toeic/2007/12/toeic600_0605.html
投稿日時 - 2009-05-29 16:41:46
お礼
「ALL IN ONE Re-start」凄く良さそうでした。
まずこれをしっかりやって、基礎をつけ直そうと思います。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2009-05-31 00:23:21