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回答(1件中 1~1件目)
風水という占いができた当時は、姿見などという大きな鏡はありませんでした。手鏡だけでした。
また、現代は鏡でなくても鏡のように反射するアルミ箔、財布の金具、ホチキスの針、電化製品の金属部分、トースターの網、等々、首なし人体を映す物に囲まれて生活しています。雨上がりには無数の水滴にあなたの首なしの体が映っているかも・・・
今日一日あなたとすれ違った人の瞳が、あなたの顔ではなく体に視線を向けたら・・・。今日一日、何人に自分の姿を見られたか・・・。
「風水」ですか・・・。
遠まわしに何を言いたいか、お察しください。
投稿日時 - 2009-05-15 22:36:33