バイブルはないです。
正直試験対策だけなら、テキストや解説書は、お金の無駄です。
問題集を買えば、系統別に分けてありますし解説も有りますので…
試験対策で買う物なのか、今後の為に買う物なのかで買うべき物が違ってくると思います。
ただ、統計データ等の情報や歩行の仕方、支援の仕方に関する問題、新しい法律や改正されて施行された法律は試験に良く出るので
見て覚える!介護福祉士国試ナビ 2010 (中央法規出版)
あたりは買っておいた方が無難です。
正直この本以外は、試験対策にはあまり役にたたなかったです。
まだ発売されてませんが、たぶん夏くらいには出るのでは?
今売っているのは去年の物です。 見て覚える!介護福祉士国試ナビ 2009
ちなみにこの部分だけは、最新の物でないと役に立ちません。
テキスト類は、少し古くなると現在では間違っている場合があります。
私が買ったのは、この本と中央法規出版の問題集1冊と介護福祉士受験ワークブック上下巻
ユーキャンの問題集1冊でした。
わかりやすさからすると、ユーキャンの物が良いかも…
中央法規の物は、解説が分かりにくいです。
ただし、ユーキャンの物は内容が薄いというか、
過去に出題が少なくとか出て無くて難易度の高い問題は、最初から切り捨てているという様な印象です。
投稿日時 - 2009-05-16 22:10:11
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回答(4)
介護福祉士受験対策の講座に使用されているテキストです。
介護福祉士養成講座(全15巻)
発行所:中央法規出版株式会社
一巻につき2,200円します。私は10年前に受験しましたが、資格取得後〜現在も時々読んでいます。実習指導の時などに、どう説明したらよいか分からない時に、確認するのにも便利です。
受験前は、問題集(どこの問題集か覚えていません…ごめんなさい)を購入して、分からないところを介護福祉士養成講座のテキストで、確認しながら勉強していました。
投稿日時 - 2009-05-16 01:56:26
中央法規の書籍は権威がありそうです。でも、合計すると3万円を超えてしまいます…ユーキャンがいいのか中央法規のがいいのか悩みそうです。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2009-05-16 13:39:15
バイブルは無いですね。
その方の携わっているジャンルで試験範囲は変わってきますし。
僕が受験した当時は通信の講座をメインにして全体の把握をして、
その知識の定着に書店などの参考書を重ねる事で対応しましたし、十分できました。お勧めは成美堂出版から出ている参考書。色々な角度から細かいジャンル訳で沢山出てます。全体を網羅したものや過去問的なもの、一問一答、予想問題。その中で貴方が必要だと思えるものを選んでやると。後は全体把握には僕は通信を利用しましたが、ユーキャンなどの綺麗にまとめられた参考書は有効に使えるかと思います。
とにかく介護福祉士は勉強量で決まります。
そんなに奇を衒った難しい問題はでない。
どの分野もバランスよく理解して正解をとる事が大切です。
合計すれば合格ラインでも、一つの分野が極端に出来ていない場合は厚生労働省の決めるその分野の最低基準を満たしていないと落とされますから。そこは気をつけて☆
投稿日時 - 2009-05-15 16:24:53
合格ラインアドバイスも有り難うございました。
ユーキャンの講座は気になっていました。ぜひユーキャンで勉強してみたいと思います。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2009-05-16 13:37:45
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