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回答(2)
いろいろな考え方があると思いますが、最も大きな要因は歯ブラシの原理が歯の清掃にあまり適していないものであるという事実があると思います。歯磨きは靴磨きと違い平らな表面を鶴tるに光るまで磨くことが第一の目的ではありません。複雑に入り組んだ凸凹なもののくぼみに入り込んだ柔らかなクリームのようなものを取り除く作業です。そもそも歯磨きという言葉が誤解のもとだと思います。歯の清掃という表現の方が良いと思います。すこしずれましたが、ああでもないこうでもないという方があたっているような気がします。私見では日本古来の爪楊枝の方がよほど歯周病予防には適した道具だと思います。ブラシというのは平らな面の掃除には非常に有用だと思いますが・・・。
投稿日時 - 2009-05-07 02:34:48
なるほど、そうしますとくぼみに入り込めるブラシの細さで、なおかつ適度な硬さで、長さはまばらなものがよさそうですね。ありがとうございます。専門家の方どうでしょう?
投稿日時 - 2009-05-08 02:08:11
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