解決済みの質問
税務関係から言いますと、
請求書を発行するということは、請求書を発行した月に売上があったということですから、
実際の売上とは一月ずれてしまいますので、厳密にいいますと税務調査が入ったときに修正されるでしょう。
ただし、このようなことは日常茶飯事のようですので、
金額があまり多くなく回数も少なければ問題ないと思います。
投稿日時 - 2001-03-08 17:08:55
お礼
ありがとうございます。税務調査が入ったときって、販売側にも調査が及んで、税務署に怒られたりするんでしょうか?まあ、多分そんな事はないと思うのですが...。ちょっと不安です。
投稿日時 - 2001-03-08 18:05:36
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ベストアンサー以外の回答(3件中 1~3件目)
私の経験を書かせていただきます。(法的に正しいかどうかは判りません。すいません。)
納品書については、前の方の回答にもあるように受取ってしまって(モノが納品されたことになるので)危険なのは一般的にはお客様(納品先)の方ですが、トラブったときは取引の力関係で泣きを見る人が決まると思いますので、今後の取引を考えて出すか出さないか判断するのが良いのではないでしょうか?
ただ、通常は注文書や売買契約書をやり取りしているのであれば、今回もやり取りしてからの納品書を発行した方が、一応発行した根拠の裏付けの助けにはなるかと思います。
請求書については、モノの動きに絡まない書類ですので注文書より前に発行しても構わないと思います。
(納品書と請求書が複写式であれば請求書だけは出せないでしょうけど・・・)
投稿日時 - 2001-03-08 16:58:43
お礼
ありがとうございます。そうですね。注文書や売買契約書をもらってからにしようと思います。今まで長い付き合いのあるお客様なので、請求書や納品書を出さないとまずい感じです。
投稿日時 - 2001-03-08 17:45:05
決算を前にして予算に余裕がある場合など、先に納品・請求書を発行してもらって支払いをしてしまい、年度が変わってから納品ということはあります。金額にもよるでしょうが、私の場合せいぜい数万円単位なので口頭で済ませてます(もちろん信頼できる業者さん)。トラブルになったことはありません。
このケースだと支払いが先になるので、納品する方はそんなに心配しなくても大丈夫なのではないでしょうか。むしろ先に支払ってしまった側のほうが、不安が残る気がします。
投稿日時 - 2001-03-08 16:15:13
お礼
ありがとうございます。今回の場合はもしかするとパソコン減税を睨んでの事なのかも知れません。あれって確か3月までで、 なおかつ実際に使用していなければならなかったと記憶しています。今回の注文はパソコンなんですよね。
投稿日時 - 2001-03-08 17:14:54
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