解決済みの質問
リーマン・ショック以降と区切らない方がいいと思いますよ?バブルや恐慌の時には極端な楽観論や悲観論に偏った資産形成には不向きな本が沢山でる傾向にあるように思います。
強いてリーマン後に限定するならNo.1の方も進めている山崎元氏の「超簡単・お金の運用術」ですね。簡単で解りやすくかつ、資産運用の大切なエッセンスが詰まっています。著者独特の毒舌は好みが分かれるかもしれません(私は好きです)。
北村慶氏の「ETFとは何か」もお勧めです。投資をするに当たって市場平均に連動するインデックス投資を選ぶか市場平均を超えるパフォーマンスを狙うアクティブ投資を選ぶかは大切な判断ですが、この本を読めばインデックス投資の核となりうるETFについて理解を深められるでしょう。
投稿日時 - 2009-04-20 20:51:16
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