解決済みの質問
ハローワークだと、何かと職安から連絡があったり、報告もしないといけないので、面倒な側面があります。そして、ハローワークの求人者よりも、広告で応募してくる方の方が、元気でやる気がある人が多いのです。
できない人でもいいのなら、ハローワークという感じです。リストラされる人は、性格とか技術とか、よくない人が多いのです。リストラの人がいくのがハローワークなのです。
投稿日時 - 2003-03-05 03:39:36
お礼
回答ありがとうございます。
なるほど。ちょっと問題発言のような気がしますが、その通りなんでしょうね。
ハローワークに来ている求人はあまりいいのがないというのも聞いたことがありますし、"職業安定所"から"ハローワーク"に名前を変えたところで、私もいまだにあんまりいいイメージを持っていません。
投稿日時 - 2003-03-05 08:09:55
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ベストアンサー以外の回答(4件中 1~4件目)
理由は二つあります。
(1)誰でも良いわけではなく、求めている経験に合致する人がなかなか採用できないためです。求める経験にぴったりと当てはまる人は、大抵現職でも必要とされている人なので、ハローワークには行きませんよね?
(2)ダミーの場合
実際にそれほど採用意欲がなくても、企業広告的な意味合いで掲載したりもします。また求人媒体側も景気が悪く、ページが埋まらなくなってきているため、知名度のある企業(掲載すれば部数が伸びそうな人気企業)には無料掲載させたりもしているようですよ。
投稿日時 - 2003-03-06 00:14:10
お礼
回答ありがとうございます。
なるほど。そんな裏話があるんですか。参考になりました。
投稿日時 - 2003-03-06 20:59:19
広告の方が見る人が多いので、ハローワークよりも応募者が多いと思いますよ。
求職者の方も、ハロワの利用が面倒な人もいると思うので、
(行ったことがなく勝手が分からない・・・など)
広告や雑誌を見て探す人も多いと思います。
以前、求人広告で見て受けた福祉施設は、
面接の時間を指定されて行ったのですが、自分の番が来るまでかなり待たされ、
待っている間にも続々と面接の人が来てました。
で、面接官の話では、「ちょっと前に職安に出した時は3人しか応募がなかった」と言ってました。
投稿日時 - 2003-03-04 23:46:59
お礼
回答ありがとうございます。
少し前までは広告にはそういうメリットがあったかもしれませんが、インターネットでハローワークの情報を見れるようになってからは、そういうメリットもなくなったのではないかと思うのです。
事業所の実名も公開されているので、ハローワーク自体を利用しなくても、ネットだけで簡単に求人企業を探せると思うのです。
それに、求職者は一度はハローワークのインターネットを覗くでしょうし、新聞や雑誌と異なり掲載の継続性もあるので効果は高いのではと思うのですが。
投稿日時 - 2003-03-05 08:04:10
>新聞や転職雑誌などに求人広告
見る人が絞られている場合もありますよね。
たとえば、japan timesの月曜版の求人などは、英語ができるという人が絶対条件だったりするわけですし。
転職雑誌なんかも、エンジニア系と一般の求人が別である場合もありますよね。
投稿日時 - 2003-03-04 23:28:36
お礼
回答ありがとうございます。
少し前までは新聞や雑誌にはそういうメリットがあったかもしれませんが、インターネットでハローワークの情報を見れるようになってからは、求職者は条件を絞って簡単に求人を探せると思うのです。
それに、求職者は一度はハローワークのインターネットを覗くでしょうし、新聞や雑誌と異なり掲載の継続性もあるので効果は高いのではと思うのですが。
投稿日時 - 2003-03-05 07:57:42
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