10代に似合う、20代に似合う、30代に似合う等と、年齢で区切って
服装を選んだり決めたりするのは、世界でも日本人特有の現象です。
若者向けでないおじさんが着るような紳士服、もしお好きであれば、
つまり着たいのであれば今すぐ着てもいいですし、着たくないの
であれば逆に一生着る必要はないのです。そんなことより、御自分の
好きな服はどういう服なのか、よく考えてみられたら如何でしょう。
そして御自分の好きな洋服を愉しんで着られてください。人生もより
愉しくなってくるのではないでしょうか。
投稿日時 - 2009-04-06 09:19:16
お礼
ありがとうございました。
投稿日時 - 2009-04-06 12:08:06
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回答(2)
> 若者向けでない、おじさんが着るような紳士服
って、何だ?と少々悩みましたが
例えば、若い人が着るカジュアルなスーツではなく
オーセンティックなスーツのことを「おじさんが着るような紳士服」の一例として考えるならば
それは年齢ではなく場で考えるべきだと思いますよ。
オーセンティック、なんて言葉が分かりにくければ
お固い場ではお固い装いが求められる、ということで
お固い場にカジュアルな格好で参加するということは
お固い服を持ってない(少々場違いな)人だと思われるだろう、ということです。
例えばお堅いビジネスの場にカジュアルなスーツで参加すると
場違いに見えるので信用を得にくくなるわけです。
逆に、お堅い場と関わる気がない人は、いくつになってもカジュアルでイイわけ。
> おじさんが着るような紳士服
の捉え方が違うようであれば補足ください。
投稿日時 - 2009-04-06 14:07:32
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