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回答(3件中 1~3件目)
曽野綾子は『太郎物語』が最高傑作です。
曽野さんは小説に外れはないのですが、彼女の思想は僕は大嫌いです。
投稿日時 - 2009-03-29 19:53:22
お礼
お礼が遅くなってしまい大変失礼致しました。
『太郎物語』は昔、学生時代に読んだのがなつかしいです。
息子が太郎の年齢に近くなってきて、もう一度読み直してみようかという気持ちになってきました。
曽野さんの思想というのはカトリックから来ているものでしょうか?
どんなところがrinkofさんと合わないのか気になりますね。
また教えてください。
回答ありがとうございました。
投稿日時 - 2009-04-27 18:26:41
http://www.roy.hi-ho.ne.jp/shomoku/ntb/1/f01.htm
曽野綾子著 「生きて、生きて、生きて 愛の極みまで」は、キリスト教新刊書籍の中で、ランキング第4位です。
内戦、貧困、病苦。想像を絶する原始に近い過酷な暮らしの中で、人々の生命と精神を救うために働く修道女と神父たち。人生の冒険者たちの魂をふるわす実話で、ぜひお薦めします。
投稿日時 - 2009-03-29 16:17:35
お礼
割と新しい作品でしょうか?
実話をもとにしているというのも興味深いですね。
紹介してくださってありがとうございます。
読んでみようと思います。
ランキング第1位の『イエスの涙』ピーター・シャビエルはどんな小説なんでしょうね。
ひょっとしてご存知ですか?よかったら教えてください^^
投稿日時 - 2009-04-27 21:10:08