解決済みの質問
試験の形式が違いますし、受験者の得意とする分野が何かによっても変わるとは思いますが…。
私自身が受けた感想としては、英検2級のほうが簡単に感じました。
参考URL:http://www.eiken.or.jp/,http://www.cieej.or.jp/
投稿日時 - 2003-02-19 20:13:12
お礼
URL参考にさせていただきました。ありがとうございます。
投稿日時 - 2003-02-27 22:02:57
4人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
TOEFL受験用の本のコピーが僕の手元にありまして、
その中に英語試験難易度比較表、というのがあります
(本当にそのページだけなので本のタイトルが分かりません、
しかも資料提供者も「筆者」となっています(汗)
僕の記憶に間違いがなければ「TOEFLの留学」という本だったと思います)。
この表によるとTOEFLの470点は英検2級のちょうど中間に位置します。
500点を越えると準1級、450点を下回ると準2級です。
ちなみに
・通訳検定では全4級中「3級」
・商業検定では全4クラス中「Cクラス」
・国連英検では全5級中「B級とC級の間(ブランク)」
・CELTでは全300点中「190-199」
・TOEICでは全4レベル中「Cレベルのやや後半」
です。
#1の方の仰る通り、どっちが難しいというのは人や問題によるでしょう。
TOEFLは大学で勉強するだけの知識があるかを測定するためのテストですので
何かと大学に関係する、または将来勉強しそうなトピック(アメリカの歴史など)が多いです。
それと毎回必ず出る問題がありますので、それを押さえておけば
それなりの点数が取れることになっていますよね。
出ない問題も決まっていたと思います(itsを使った構文は出ない、など)。
英検は…受けたことないので分かりません、ごめんなさい。
…ということで、この比較表が正しいとすれば僕の回答は
「どちらもほぼ同じレベル」ということになります。
投稿日時 - 2003-02-20 06:39:48
お礼
微妙なところですね。。今は英検を受けようかと考えています。ありがとうございました!
投稿日時 - 2003-02-27 22:04:43
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