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パイロット、スッチーはどこから?

  • 暇なときにでも
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お礼率 24% (13/53)

この前、空港の出国ロビーの掲示板の前にいたら
パイロット、スッチーがぞくぞく乗組員専用入り口
から入って行くのをみたのですが、
彼らは一体どこからでてくるのでしょうか?
空港内に彼ら専用の更衣室みたいなものがあって
そこからでてくるのでしょうか?
不思議です。教えて下さい。
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.4
レベル8

ベストアンサー率 40% (17/42)

asucaさんの言われるように出発前に機長以下全員でブリーディングを行います。
その日に注意する事、途中の天候他、学校や会社で言う朝礼のようなものを行います。
その後、機上に移り、旅客を迎える準備や計器類を確認します。

各人も着替えは、ベース(その人の所属先の空港)に家がある人は、タクシー(資格によっては費用は会社負担とも聞くが)を利用する人は制服を着てきますし、公共機関を利用する人は私服で来ます。

ステイ先(飛行機の到着先)では、会社契約のHOTELがありますので、ほとんどの場合が、全員でバスなどで異動します。(無論制服のまま)
ステイ先よりの出発は、同様に全員で空港に来ますので、制服を着てきます。
(ステイ先で食事等で出る場合を考えて、私服は持参してきます)

でも、盆、暮れに出国手続きを多くの方々が並んでいるのを横目に専用出口からさぁさと手続きが終え、出て行くのを見るとチョットシャクかな
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その他の回答 (全4件)

  • 回答No.1
レベル14

ベストアンサー率 47% (11786/24626)

パイロット、スチュワーデス共に飛行の前には「ブリーフィング」を行います。 天候情報や空路の確認、雲底の問題の話し合い、 搭載燃料などを決定します。 その後搭乗に向かうんです。 制服についてはまちまちですが家からそのまま着てくるかたが多いようです。
パイロット、スチュワーデス共に飛行の前には「ブリーフィング」を行います。
天候情報や空路の確認、雲底の問題の話し合い、
搭載燃料などを決定します。
その後搭乗に向かうんです。

制服についてはまちまちですが家からそのまま着てくるかたが多いようです。


  • 回答No.2

台北空港でこんなのを見ました。 中華航空だったのですが、どこからか来た便に搭乗していたスッチーらがお客さん達が搭乗待ちしているロビーに 一緒にいるのです・・・で、機内の清掃などが終わったら そのまま、乗り込んで行きました。さすがにパイロットは 気象などの情報を仕入れに行ったらしく居ませんでしたが
台北空港でこんなのを見ました。
中華航空だったのですが、どこからか来た便に搭乗していたスッチーらがお客さん達が搭乗待ちしているロビーに
一緒にいるのです・・・で、機内の清掃などが終わったら
そのまま、乗り込んで行きました。さすがにパイロットは
気象などの情報を仕入れに行ったらしく居ませんでしたが
  • 回答No.3
レベル14

ベストアンサー率 32% (3069/9405)

海外旅行などの際に、スッチーはよく見かけますが、 観察しているとおもしろいですね。 空港近くのホテルで制服を着て歩いているところも見かけますし、 旅先で乗務後のスッチーを見かけることもあります。 髪型や身長、旅なれているところなどから、 私服でもなんとなく分かる人が多いです。 空港内には、各航空会社のオフィスがありますから、 乗務前にブリーフィングなどをしているようです。 乗務する便に ...続きを読む
海外旅行などの際に、スッチーはよく見かけますが、
観察しているとおもしろいですね。
空港近くのホテルで制服を着て歩いているところも見かけますし、
旅先で乗務後のスッチーを見かけることもあります。
髪型や身長、旅なれているところなどから、
私服でもなんとなく分かる人が多いです。

空港内には、各航空会社のオフィスがありますから、
乗務前にブリーフィングなどをしているようです。
乗務する便にVIPの搭乗予定がある場合には、
ここでその確認をしたりするそうです。
ファーストクラスなどでは、全乗客の座席番号と名前を覚えて、
「○○様」と呼んでもらえるそうです。 憧れですね(笑)
乗務する機内には乗客よりもそれほど前に乗り込むわけではないようです。
  • 回答No.5
レベル11

ベストアンサー率 35% (112/312)

日本の航空会社ですと、成田・関空などにはオフィスがあります。まずはそこに出社して着替え(制服での通勤は認められていません)、メイルボックスの確認など行った後、運航乗務員と客室乗務員はそれぞれ別々にまずその日のフライトに関する打ち合わせや書類確認などをします。CockpitとCabinの合同打ち合わせ(ブリーフィング)は以前は飛行機に乗り込む前に行うのが一般的でしたが、準備に要する時間などの違いなどから、最 ...続きを読む
日本の航空会社ですと、成田・関空などにはオフィスがあります。まずはそこに出社して着替え(制服での通勤は認められていません)、メイルボックスの確認など行った後、運航乗務員と客室乗務員はそれぞれ別々にまずその日のフライトに関する打ち合わせや書類確認などをします。CockpitとCabinの合同打ち合わせ(ブリーフィング)は以前は飛行機に乗り込む前に行うのが一般的でしたが、準備に要する時間などの違いなどから、最近では飛行機に乗って初めて顔を合わせ、そこで打ち合わせることもあります。

もともとの質問「どこからでてくるか」に戻りますと、
成田・関空では
・国内の航空会社の場合=自社のオフィス
・外航の場合=自社又は委託先航空会社のオフィス
ということになります。

セキュリティ上の問題がありますので具体的な場所などはここではお教えできませんが、空港内であることは確かです。
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