解決済みの質問
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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
元に戻すのが一番賢明ですよ。
目一杯切った時に「当たる」って事は、何れ「タンク」に傷を入れてしまう可能性があります。
タンクが凹むにならなくても、ハンドルを変形させてしまうかもしれません。
干渉させない方法はありません。
また、運転に支障なくても「干渉」してること自体「良くない」ですよ。
例え「傷」にならない程度だったとしても、ある程度「隙間」がないと
指なんかを「挟む」ような事になるんじゃないですか?
低速で目一杯ハンドル切るって事だってあるでしょ?
ハンドルの位置を変えたり変更するのは実はとても「厄介」な事なんです。
勿論、各車種に於いて、若干の位置調整が「出来るように」なっています。
しかし、この「位置調整出来る範囲」以上の位置変更はしない方が良いですよ。
そのバイクに与えられてる「切れ角」ってのは、そのバイクに於いて「必要」だから、与えられてる「角度」なんです。
バイクの設計はそれこそエンジニアが寄って集って設計しています。
「純正のままが一番だ」とは言い切れませんが、調整出来る範囲を超えるような調整や変更はしてはならないもんなんです。
そもそも何故に「ハンドル」を逆さまにしたんですか?
「乗り易く」する為?
「他のエリ250」とは「違った風味にしたい」ってだけじゃないですか?
ハンドル逆にして「乗り難く」なってませんか?
わざわざ改造して「乗り難く」していたんじゃ本末転倒です。
逆さにして「乗り易くなった」と言うなら話別ですけどね。
(これは無いと思われます)
どうしても現行のハンドルでは運転し難いというなら、車外品のハンドルを取付けてもいいですが、「ハンドル変える」と次は「ステップ位置」そんで「シートの変更」でも「何だかなあ」、でまた「ハンドル変える」。。。
気が付けば「部品を取付ける事」が先行してしまい、カスタムのためのカスタムとなって行きます。
これを「カスタム泥沼」と言います。
ハンドル、シート、ステップは「三位一体」です。
それぞれの位置には「加重点」があり、この「加重」がバイクの動作に大きく影響を与えているのです。
どこか一か所だけ変更で「OK」とは成り難いもんなんです。
泥沼にハマる前に、通常の取付け位置に戻しましょう。
そして「乗り易さ」を追及するのであれば「出来る位置調整」だけに留めておきましょう。
投稿日時 - 2009-02-26 17:14:12
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