解決済みの質問
ハローワークには低賃金の求人も高賃金のものもあります。
ただし求人誌は、購入する人も掲載する会社も、わざわざお金を出す訳です(一部例外はあるようですが)。
購入する人は勿論、条件のよい求人を求めています。
企業の方も、応募して貰えるような求人を出さなくては、お金を払った意味がありません。ですから比較的、高賃金の求人を出したり、或いはいかにもやり甲斐(や将来性などのプラスα)がありそうな求人を出します。
そのため、ハローワーク求人の方が不利に見えるのでしょう。
いずれにしても、しょっちゅう求人を出している企業に応募する場合は、必ずその理由を確認することをお勧めします。社員を使い潰す会社、求職者を食い物にする会社もありますから、ご注意下さい。
投稿日時 - 2003-02-13 05:41:02
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ベストアンサー以外の回答(4件中 1~4件目)
ハローワークの求人票では、最低でも確保できる固定給のみを記入することになっています。しかも昨今は募集年齢も記入しないよう指導されているので、必然的に「新卒同様の人に支払われる基本給+固定的な手当」になってしまいます。
一方、求人誌は、年齢や賃金に幅を持たせて表記でき、「ウソ」とは言わないまでも魅力的に見える書き方になるのも当然かと思います。広告主は、応募の問い合わせ件数が多いほど効果が有ったと考えますので、求人誌側もそれを意識して制作しているということも有ると思います。
いずれにしても、転職者の賃金は、その人の経験・技能・現収などを勘案して個別に定められるものですので、自分の希望する収入額を先に提示してしまうのも良いかと思います。
投稿日時 - 2003-02-10 12:41:08
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