解決済みの質問
こんばんは。
レスがつかないので当時のヤマハの傾向から書き込みます。
1983年に初代DX-7が大々的に発売されており当時のヤマハはFM音源一辺倒でしたのでクラビノーバの一桁モデルもFM音源と思われます。個人的な当時のFM音源の印象からすると内蔵されているアコースティック・ピアノの音は現在のサンプリング音源に比べると薄っぺらい印象でタッチに対する音色の変化がややオーバー気味の傾向になると思います。
以上参考まで。
投稿日時 - 2009-01-28 23:10:05
補足
回答ありがとうございます。
ちなみに 鍵盤のタッチはどうなのでしょうか?
安い電子ピアノですと、重みがないですが、この機種も そのような感じなのでしょうか?
投稿日時 - 2009-01-29 17:47:00
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