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回答(4件中 1~4件目)
普通はどんどん下がる。でも、中には特殊なものも。でも限度はある。
メモリ。プロセスルールは古い物で作ってからその後最新プロセスで作って・・
結果的に古い物は最終的には新しい物より高くなります。上下もする。
あなたもちょっとは考えましょうよ。パーツ売ってないメーカーはダイレクトに価格反映できないですよ。いつまでそのメーカーにこだわるの?そりゃあサポートはいいらしいけど、
馬鹿高い料金+すばらしいサポート
やっすい料金+あんまサポートなし
安い料金+いいサポート
3番目は贅沢。うまい話はこの世にないといってもいい。
旧製品と新製品では比較の仕方に難がある。旧製品は価格相応にならないことがよくある。もう価格改定がないやつとか。
>CPUでは8コア
普通のユーザー、Vistaの本当の姿捉えてない層なら最低3年は触れもしないでしょう。
>Windows7
製品版はどんなに早くても一年後。未定づくし。
二者は値段とどういった関連が?
PC雑誌買ってください。あなたのずれが修正できます。
贅沢は言わないでください。そのメーカーもサポートのため高くなってるんですから。ずれずれを雑誌買って気づきましょう。参考に日経WINPC立ち読みしてください。できれば購読を。
投稿日時 - 2009-01-26 01:28:22
PC周辺機器なんて、時間経過で値段が上がる方が希だと思いますが…
同一価格ならどんどん次の世代の高性能なパーツが出てきますし、同一パーツなら値段は下がりはしても上がりはしません。
#メモリーなど相場の影響が大きいパーツだと、時期を限って見れば例外もありますが
ごく希に高値安定になるものもあります(たとえばNECが作ってたPC-9801/9821シリーズとか。今でもたまに未使用品が出てきますが、Pentium II 266MHz搭載機が7万円とか普通にします)が、汎用パーツである現行PCのパーツにおいてそういったものはごく希かと思いますよ。
#あえて探せば、ソケット939向けAthlon64 X2の上位機種なんかは高値を維持してる方かなぁ…
投稿日時 - 2009-01-25 23:07:21
お礼
回答ありがとうございます。
なるほど・・・最新の奴と古いものの価格が同じだと断然最新の方を選びますしね。ありがとうございましたー
投稿日時 - 2009-01-25 23:37:40