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回答(1件中 1~1件目)
テーゼ
企業中心の国際連携に政府(コミュニティ)が対応できて居ないため、
どんどん、国内の空洞化を起こしています。守っているのは、企業経営者のみであって、株主です。
アンチテーゼ
多国籍企業に対して、インフラを回収できなくなっています。
したがって、国家も投資して配当を受けるしかなくなってきて
破綻する国家が登場します。
考察
法律はすべての企業にとって便利な代物です。
今安泰な国家は企業をコントロールする一党独裁国家です。
だから、中国、ロシア、は強い。
日本は素質はあるが機能性していない。江戸幕府、明治維新
世界再編、を経て、戦後体制。
アメリカでさえ、共和党、民主党合同政府成立。
結論、
自社公民大連立と、確かな自由な野党 共産党 体制になり
対外戦略と対内戦略を官民政府揃って打ち続けることになり、国民は
大量の不労所得者を中心に、非営利活動の従事者が昔の宗教に変わって
救済事業を活発化させ、その結果、まともな宗教も活発化して活性化することになる。
回答
今問題視されている介護は、介護職 介護業の問題であって、
介護を受ける問題にはなっていない。なぜなら政府の問題で
国民の問題は別にあるからです。
介護職と業界は、上記本当の国民の問題をみんなで何とかしよう
という活動が活性化すれば、不安は軽減し、その上で
結果的に介護業も役割を果たすことになると思う。
所詮官製業種であるうちは、御用学者と御用企業のお遊びでしかないからうまく行かない。昔は国民が許したが今は一揆が起きてもおかしくない。
投稿日時 - 2009-01-06 20:59:02