解決済みの質問
年末調整の時期だけを捉えて、1500円取られたという見方を変えてみるとよろしいと思います。
8000円の買い物に対して一万円を支払い、2000円お釣りがくる場合と、8,000円の買い物に対して5000円を出して3000円追加請求されるのと、、結局は「同じ金額を支払ってる」のですが、前者を「還付された」と感じ、後者は、「なぜ取られるんだ?!」と言ってるのと等しいということを理解していただけるといいと思います。
年末「調整」というぐらいですから、足りないよと言われるか、多いよといわれるかの違いだけです。正しい数字に調整するだけのことですから、その額を右だ左だというのは、余り意味がありません。
比べるべきものは、去年の源泉徴収票と今年の源泉徴収票です。
給与の総支給額と源泉徴収税額(年間税額)を去年と今年で比べてみてください。
そうすると、給与の額が増えた分だけ、税金が増えてるのがお分かりになると思います。
投稿日時 - 2008-12-20 00:32:54
お礼
年収も関係するのですね。
ありがとうございました
投稿日時 - 2008-12-26 23:33:45
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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
たまにそういう場合がありますね。
恐らくあなたは、
生命保険料や国保や年金を
払ってないのではないでしょうか?
それから扶養家族もいない状態ではないでしょうか?
つまり、年末調整で「何にも控除するものが無い方」ではないでしょうか?
そういう方は、まれに毎月の源泉では足らず、
数十円~数千円が年末調整で足らなくなる場合があります。
経理の責任ではありません。
国が作った徴収税額額表に基づいて徴収しているはずです。
それで足らなくなるから経理としては説明に困ったものです。
こんな感じでは無いでしょうか?
投稿日時 - 2008-12-19 13:41:40
補足
ご回答ありがとうございます。
生命保険料や年金もきちんと払っています。(過去も全て)
また、妻を扶養しております。
ただ、変わったのが去年より年収が上がった事だけです。
何か関係があるのでしょうか?
投稿日時 - 2008-12-19 21:48:19