解決済みの質問
どうも、在学生としてアドバイスできるかも知れませんので、参考になればw
「その他」というのはまぁ要するに分類しづらい、分野ということで暫定的にそう示しているだけだと思われます。
特に法学部・商学部の欄を見てください。彼らの中には高い割合で司法系の資格(行政書士・公認会計士)などの資格を取得するためにそういった事務所などに勤めつつ(もしくは手伝い)資格を目指す人が見られます。つまり、そういった人々はいかんせん分類に困るわけです。公に勤めるわけでもなく、サービスに分類できるでもなく…そういったあいまいなポジションを「その他」でくくっているものと思われます。
就職に有利、というのは…まぁあまりこういう表現もなんですが…ツテが多いので楽です。OB会である如水会が産業界に影響力持っていますから。官においては東大、民においては一橋。という感じでしょうか。この不況のご時勢でも職は十分あります。昨今話題の、内定取り消しの話も私は聞きませんね。
そんなところでいかがですか?
投稿日時 - 2008-12-06 18:50:49
お礼
そうですか・・・
事務所の手伝いをしながら資格目指す人もいるんですね
でもやっぱり内定取り消しの話を聞かないって所すごくいいですね
投稿日時 - 2008-12-08 15:51:20
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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
ホントに就職が良い大学は、「就職したくない人」が増えます。
「大学を出てナンボ」という才能の人がほとんどの他の大学と違いますよね。
司法試験を受験するにも大学院に行かないとダメですし、先輩の事務所を間借りして商売(表現がヘンかも)を始める人もいるでしょうし、何よりももっと勉強を、技術を身に付けて、自分を高めようという人も増えるでしょう。司法系で商売を志向する人の出だしは、漫画家と同じと思うと分かりやすいかも。アシスタント的な仕事は、「就職」には普通は入れませんよね。一橋大では少数でしょうが、独立系の編集者やイラストレータも同じようなキャリアパスになります。
ご質問者の思っていることとは次元が違う進路を選択した人たちだと思いますよ。
投稿日時 - 2008-12-07 21:17:26
お礼
そうですか・・・
ありがとうございます
投稿日時 - 2008-12-08 15:48:46