ヤクルト本社熊谷前副社長の裁判について。

締切り済みの質問

ヤクルト本社熊谷前副社長の裁判について。

なぜ熊谷被告側はプリンストン債購入のリベートを隠し、所得税を免れたことは認めたのに、そのリベートを私物化した(特別背任)ことについては否認しているのですか?

投稿日時 - 2003-01-21 23:54:46

QNo.451794

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回答(1件中 1~1件目)

ANo.1

所得税ぐらいなら「一部」ですから「仕方が無い」ですが、「背任」となると全額の返却を要求されるでしょうから、返すのが嫌なのではないでしょうか・・・

ところで、返したとしても私物化していた事実があれば「所得」ですから、追徴課税・重加算税(?)は免れないと思います。

投稿日時 - 2003-01-22 01:53:24

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