締切り済みの質問
剣道部の顧問、「やる気がないなら帰れ」と女子生徒をしかる→帰宅しようとした女子生徒をビンタ→鼓膜を破壊。
大阪市鶴見区の市立汎愛高校剣道部で今年6月、
顧問の男性教諭(54)が部員の女子生徒(3年)の顔を
約10回平手打ちし、
1カ月の重傷を負わせていたことが分かった。
さらにこの教諭が、
過去2年間に担当学級の生徒5人に体罰を与え、
うち1人は耳の鼓膜が破れたことも判明。
教諭は校内調査に一連の体罰を認めているといい、
市教育委員会は教諭本人から事情を聴いたうえで処分する方針。
同校や市教委によると、
教諭は今年6月24日の練習中に
「やる気がないなら帰れ」と女子生徒をしかりつけ、
その後帰宅しようとした生徒を呼び止めて顔を平手で殴ったという。
どう思います?コピペなんで、長文。
投稿日時 - 2008-11-28 01:28:33
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回答(7件中 1~5件目)
来年2009年5月21日から、裁判員制度が始まるようですね。
死刑判決の可能性がある事件に怯んでいる市民が多いようなら、
まずは、教育現場での事件から優先的に始めたら良いと思うのですが。
その際、裁判員には必ず、生徒,児童の保護者の立場にある市民を入れて。
殺人現場を経験している人は、あまり多くないでしょうが(戦後)、
教育現場なら誰もが経験していますし、市民感覚も活かしやすそうです。
軍隊教育のような時代錯誤的な、あるいは、一般法規とズレた治外法権的な、
学校や教員を、法廷の場で是正してゆくのです。そうすれば、
普段は部外者な市民でも、生徒,児童を救うことができるかもしれません。
もし、裁判員として、この教諭を裁くとしたら、どんな判決を下したいですか?
投稿日時 - 2008-12-05 19:00:34
補足
質問を、質問で返すのは如何なものか。と。
まぁ、王道で言うと、傷害辺り。
投稿日時 - 2008-12-07 00:38:46
体罰の必要性を認めていますが、相手を怪我させちゃ体罰じゃなく暴力になっちゃうよね。
顔なんて耳や目など怪我をさせちゃう部位が多いんだから・・・
>「やる気がないなら帰れ」と女子生徒をしかりつけ、
この言葉を言うときは相手が帰ってしまっても仕方ないというときにしか言っちゃいけないですよね。
この言葉を言って帰えろうとしたら体罰ってんじゃその先生の指導力に問題ありですね。
そんな先生だから生徒もやる気を見せなくなっちゃうんだろうな・・・・
元々、中学くらいの部活なんて、上手い選手を作るよりもその競技を好きにさせて、競技人口を増やすことに重きを置くべきなのに、勝利至上主義の人が多いからおかしなことになる。
部活の姿勢そのものの問題でもあるように感じる。
そんなふうに思いました。
投稿日時 - 2008-12-01 15:19:10
補足
そうですね。
投稿日時 - 2008-12-02 00:39:01