締切り済みの質問
0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
回答(5件中 1~5件目)
ほこりが原因でショートしたか、ハズレを買ってしまったかのどちらかだと思いますよ。寿命で壊れたという可能性は極めて低いと重います。
うちには新しいもので1年間使っているパソコンから古いものではWin3.1時代の7年以上前のパソコンまでありますが、メモリーの故障は一度もありません。
また、I-ODataというメーカが販売しているメモリーは無制限保証(一部5年保証かも)になっています。これから分かることは、メモリーはきわめて壊れにくいということです。1年足らずで壊れるのであれば無制限保証になどしませんよね?そんなことしたら倒産してしまいますよ・・・
投稿日時 - 2003-01-21 20:04:18
壊れた理由は、現物を調べなければわかりません。場合によっては、チップの中まで分解することも必要です。
PCのメモリは、モジュールですからチップ以外に基板やハンダ付けが原因かもしれません。
1年ほども使用したあとならば偶発故障に分類されます。
一般に偶発故障は、偶発的に起きる故障には違いありませんが、その原因は、使用上の誤りを除けば、材料不良、製造上の予想外のアクシデントなどです。
このメモリの場合わかりませんが、たとえば、製造上のアクシデントとは、生産ラインは、自動で普段は人が近づかないところに、たまたま上層部の視察があり、人がラインに近いところでくしゃみをして唾液の飛沫がかかり、一年後の腐食の原因となったなども冗談ではなくあり得ます。
普通近代的な工場では、こんなことが起き得ないように管理しています。極端な例です。
品質管理上は、一定程度の不具合を許容していますから、当たったユーザにとっては、運が悪かったということになります。
メーカには、製品ごとに品質の管理データがあると思いますが内部資料ですね。
このアクシデントが、特にダメージが大きいときには、回収などの処置をとることもあります。
この許容している程度は、メーカにより機種により、あるいは、製造国により違うかもしれません。
この不具合が絶対起き得ないようにゼロにしようとすると、管理費用は無限大になるという理屈で、ある程度は、許容しなければならないわけです。
確率ですから、たくさん使用する人ほど当たるはずですが、やっぱりバルクの方が当たるかも。
投稿日時 - 2003-01-21 16:26:53
それ、相性だと思いますよ。
Windowsがちゃんと起動しているときにそのメモリーをさしてみてください。
あ、もちろん電源はちゃんと切ってくださいね。あと、静電気対策も忘れずに。
多分動くと思いますよ。
理由はよくわかんないんだけど、OSインストールって妙にメモリーにシビアなんです。だから、PC購入→なんか遅いと思うからメモリー購入→ちゃんと動作→なんかOSおかしいぞ→再インストール→固まる、という感じになってしまいます。
で、メモリはずしてインストール→正常に終了・ちゃんと起動→さっきのメモリはめる→ちゃんと起動、するんです(笑)
いったんはずしたものがだめだった場合ほかのPCにはめてみてください。だめだったら取り外し時の静電気による故障とかもありますね。
OS再インストール時は初期状態に戻すが基本です。
投稿日時 - 2003-01-21 15:14:45
あと、埃・水分によるショート。クロックの設定間違え(これはないかな)。
でも、メモリーって壊れることってあまりないと思うんですけど…
メーカーによっては6年保障とか永久保障とかありますし…
なぜ、メモリーが故障したと思ったのかな?
ある意味補足希望…
投稿日時 - 2003-01-21 14:51:59
補足
ご回答ありがとうございます。
全く起動しなくなって、windows2000proを
使用しているのですが修復ツールを使おうと
osをインストール。
最初のファイル読み込みでエラーが出て
しまうしだい・・・。となりの友人が
「メモリーちゃう??」というので、一時
友人のメモリーを拝借すると問題なく動きました。
寿命にしては1年って早いよな~。
他の方と購入時期は同じ・・。
使い方も同じ・・・。なんでだろう??
と思ったのが疑問でした・・・。
今後のため、例などあれば教えて下さい。
投稿日時 - 2003-01-21 14:53:36