解決済みの質問
残念ながらそういうのは忘れられないんじゃないかと思います。
無理に忘れようとするのも精神的によくないでしょうしね…
それで、今学生をされてるのか、卒業されたのかわかりませんが、どうしてもというのでしたら、ある有名大学を再受験するという手もあると思いますがいかがでしょうか?
ちなみに、私も入試でのアクシデントはありましたよ。
M大文学部の受験の時でしたが、ちょっと精神障害者のような方が同じ部屋だったんですよ。首と手が最初からあさっての方向を向いてるような方で、ここを受けられるような力はあるんだろうか疑問には思ったものの、人を見かけで判断してはまずいし、自分のことだけ考えればいいだろうと思いつつ試験に臨んだんですが…
なんと、英語の時間に絶叫し始めましたよ。試験監督も、5分ぐらい放置してましたが、収拾がつかないと判断したのか外に連れ出してましたが…
でも、暗記科目ならともかく、英・国でああいう事態はきつかったですね。私も落ちましたが、近い番号の人は、合格掲示板にあんまり載ってなかったようでしたね。番号の間隔がかなり空いてる感じでした。
人権的な問題もあるかも知れませんが、受験料を払って試験を受けてるその他の受験生のことも考えてみて欲しかったです。
投稿日時 - 2008-11-28 12:00:30
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ベストアンサー以外の回答(3件中 1~3件目)
忘れる必要はないと思います。
何でもすんなり上手く行くわけではありません。
うわ、最悪こんな事まであるんだな、ということを知っている方が良いんです。
知るには痛い目に遭わなければなりません。
なぜなら痛い目に遭ってもまだそれが判らずにグヂグヂ言っている人がいるくらいなのですから。
最悪こうだ、ということを知っていれば、この先が変わってくるでしょう。
格付け会社のランクが良いからサブプライム関連銘柄に手を出しても良い「はずだ」、という人と、いや、「最悪どうなるか判らない」、という人では仕事の成果が変わる可能性があります。
私は吹奏楽部で高校の頃は何度もステージに立ちました。
まぁ本番は上手く行きませんね。希に上手く行きますが、普通は小失敗、上手く行く以上に大失敗がある物だ、と判りました。
それで大学入試を受けると、「ま、どこか上手く行かないんだろうな」と思って受けますから、「失敗したらどうしよう」という連中よりは本番に強いのです。
どうしようと言ったところでどうせ失敗するんですから。
失敗がなければボーリングなんて競技は成り立ちませんし。
と思って、まずあなたのその受験時の様子を思い出してください。
心当たりがあるはずですが、もしまるっきりないのであれば、よほど縁がなかったんでしょう。
とても気の合いそうにない連中に囲まれていたかも知れませんし、期待はずれの屑講義の山だったかも知れませんよ。
投稿日時 - 2008-11-25 23:50:19