解決済みの質問
#3です(じつは1のつもりだったが、みなさん回答早いね)
タイの場合、胸ヒレを動かす筋肉が発達しているので、ここについている身は美味しい。鳥でいえば胸、牛でいえば肩。
なお、#1,2で「のどぼとけ」が紹介されていますが、たしか、「のどぼとけ」に「骨」はなく、「軟骨」だから、火葬したら残らないはずですよ。
(骨格標本でも、頚椎から頭蓋骨に繋がっている。もしかして頚椎の重なっている部分をばらしたらそういう形に見えるのか?)
投稿日時 - 2003-01-17 11:03:07
お礼
話題とすれば、人の骨より魚の骨の方がよかったかも知れません。
でも、両方わかりました。
投稿日時 - 2003-01-19 08:53:01
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ベストアンサー以外の回答(5件中 1~5件目)
>なお、#1,2で「のどぼとけ」が紹介されていますが、たしか、「のどぼとけ」に「骨」はなく、「軟骨」だから、火葬したら残らないはずですよ。
>(骨格標本でも、頚椎から頭蓋骨に繋がっている。もしかして頚椎の重なっている部分をばらしたらそういう形に見えるのか?)
そのようですね。
詳しくは、参考URLを見てください。
参考URL: http://www.odessa.co.jp/ryoku/kaibo/00/03.html
投稿日時 - 2003-01-17 13:26:28
お礼
「人」の方は、要するに、「首の骨」のようです。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2003-01-19 08:55:29
#1の続きで人間の[のど仏]の方はこのURLが分りやすいです。
http://www.alpha-net.ne.jp/users2/sato1976/mametisiki/10-syuukotu.htm
参考URL:http://www.alpha-net.ne.jp/users2/sato1976/mametisiki/10-syuukotu.htm
投稿日時 - 2003-01-17 10:55:38
お礼
拝見しました。ありがとうございました。
投稿日時 - 2003-01-19 08:49:15
「鯛の中の鯛」まえ、まんが「美味しんぼ」に出ていましたね。
胸びれの付根のところを探せばありますが、「鯛」というより「金魚」の形に近いんじゃないかと思う。
骨は相同器官だから、同じような差かなであれば同じような形をしていると思う。
でもサンマやサバなどの回遊魚は、タイみたいな底棲魚ほど胸ビレ使わないし、体も細長いから大きくないでしょうね。
座禅のほうは聞いたことがないです。
投稿日時 - 2003-01-17 10:54:05
お礼
>「鯛」というより「金魚」の形に近いんじゃないかと思う。
みなさんからの参考URLを拝見しますと「目」があることに関心させられます。不思議に思います。
投稿日時 - 2003-01-19 08:40:50
鯛の鯛は、下記サイトをご参考に。
絵も付いてますので・・・
人のほうは、確かのど仏です。
http://www.odessa.co.jp/ryoku/kaibo/00/03.html
参考URL:http://www.scc.u-tokai.ac.jp/sectu/kaihaku/umihaku/vol23/v23n1p4.html
投稿日時 - 2003-01-17 10:47:33
お礼
ありがとうございました。
両方わかりました。
人の方は簡単に見られませんが鯛は今度見てみます。
投稿日時 - 2003-01-19 08:34:26
鯛の鯛については、このURLが一番詳しく分りやすいと思います。
http://www.scc.u-tokai.ac.jp/sectu/kaihaku/umihaku/vol23/v23n2p2.html
人間の方はのど仏にある骨で、火葬場では断らない限りは見せていただけますが、正式の骨の名前は知りません。
参考URL:http://www.scc.u-tokai.ac.jp/sectu/kaihaku/umihaku/vol23/v23n2p2.html
投稿日時 - 2003-01-17 10:46:43
お礼
鯛の鯛、早速拝見しました。
よくわかりました。ありがとうございました。
投稿日時 - 2003-01-19 08:25:37