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回答(20件中 1~5件目)
字幕派です。
ジョン・ウェインは、あのだみ声があって、ジョン・ウェインなのです。
俳優は声以外にも表情や身体全体で演じている。 ところが吹き替えは声だけで全体を表そうとオーバーな表現になっていて、聞きづらいことが多い。
それと日本語は口先でペチャペチャ喋る。 品がない。 ところが欧米の映画はその言語の持つ美しさを最大限出そうとしている。 だからオリジナルのセリフには音楽的な美しさが宿っている。
投稿日時 - 2008-10-27 01:28:34
補足
皆様、回答ありがとうございました。
やはり字幕派が圧倒的に多かったです。
皆さんも他の回答者さんの意見も参考にして洋画レンタルを楽しみましょう。
結果(字幕:13、吹き替え:5、両方:1)でした。
投稿日時 - 2008-10-29 16:45:39
お礼
回答ありがとうございます。
>>ジョン・ウェインは、あのだみ声があって、ジョン・ウェインなのです。
確かに字幕ではオリジナルの本人の声は聞けません・・。
字幕に1票(字幕:13、吹き替え:5、両方:1)
投稿日時 - 2008-10-29 16:45:18
(英語が聞き取れない・・・!)生粋の日本人なので、出来る事なら俳優さんの雰囲気にマッチした声優さんの吹き替えで見たい。でもそのような作品はごく限られてしまうから、やむを得ず字幕になる。
吹き替え作品で特に好きなもの・・・
・「ローマの休日」:オードリー、イコール池田昌子さんが自分の中にイメージとして定着しているので全然違和感なし。寧ろ字幕版も見ているが、皇室英語と庶民英語の(話し方の)違いなどが字幕版ではさっぱり分からなかったけど、吹き替え版では、明確に分かり面白かった。だから吹き替え版の方が良い。惜しむらくは、ノーカット版での吹き替え版というのを作って欲しかった。
・ジェリールイスの底抜けシリーズ:ジェリールイスご本人の声が何か自分的合わなかった。ジェリールイス=近石慎介さんのイメージも自分の中に出来ていたので、吹き替えで見たい。
・ヴィヴィアン・リーは基本は字幕。でも声優で佐々木優子さんの「哀愁」と栗原小牧さん(・・・だったと思ったが?)の「風と共に去りぬ」は雰囲気がマッチしていたので、字幕・吹き替え、どちらでも良い。
・アラン・ラッドの「シェーン」も吹き替えのほうを好む。
・クリント・イーストウッドのガンマンシリーズと、キャラハン刑事の山田康雄(男?夫?)さんもイメージとしてできあがっているので、吹き替えで見る。
こんなとこかなぁ・・・。
投稿日時 - 2008-10-25 16:44:11
お礼
回答ありがとうございます。
回答者さんのように俳優と吹き替え声優がマッチしているという場合は吹き替え支持ですね。ただルパン三世山田康雄さんは既に亡くなったし、近石慎介さんもかなりのご高齢だし・・。
吹き替えに1票(字幕:11、吹き替え:5、両方:1)
投稿日時 - 2008-10-26 15:40:24