締切り済みの質問
私立大学の薬学学部の学生なのですが、私の研究室の担当の先生が薬学部とは関係のない理学部の出身で、四回生の中で、他大学の大学院に決まった私に対して厳しく接せられて困っています。もちろん必然と帰宅時間も周りと比べて明らかに遅くなり、その結果、必修科目1科目を落としたみたいでどうやら私は卒業留年になってしまうようです。
研究室の担当の先生によって、こんなにも人生が左右されてしまう物なのでしょうか?もう大学院どころの話じゃなくなってきて悔しいです。
投稿日時 - 2008-10-23 17:14:44
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回答(6件中 1~5件目)
パワハラで訴えられてはいかがでしょうか?
ただ、そんなに単位を取れないくらい特別に厳しい人がいるかが少し疑問です。
帰宅時間が遅くなるとありますが、理系の研究であれば遅くなることは普通だと思います。
【朝8時に大学に来て、帰るのは夜11時過ぎ。研究の合間に何とか他の講義に出席して、夜中にレポート作成で寝るのは2時過ぎ。休日は一気に挽回チャンス。大晦日も元旦も研究室通い・・・】
これくらいは理系の研究ではありえることです。これ以上に厳しい研究もあります。
このような状況と比較にならないほどなのでしょうか?
(質問者様が、このような甘えていると断定するわけではありませんが、だいたいにおいて厳しいと言う人は、このような状況を「おかしい」という甘えている人が多いので)
投稿日時 - 2008-10-24 19:00:40
所属大学とその教員の出身大学はどこ(どのレベル)でしょうか?
他大学の院に決まったからといって厳しく接するような心の狭い
教員がいるとは考えにくいです。
大学教授ともなれば多くの学生を抱えているので、一人ひとりを
細かく指導するのは難しいものです。
帰宅時間が遅くなるほど、熱心に指導してくれるのであれば自分に
とってありがたいことではないでしょうか。
おそらく、これから進学する院のレベルが高いので、その研究レベルに
耐えられるようにあなたを指導してくれているのでしょう。
はたして留年したのは帰りが遅くなったからでしょうか。
平日勉強できなくても土日にしっかり勉強すれば単位は取れたはずです。
留年するのは教授の責任ではなく、あなたの努力が足りないかっただけ
です。
教授との出会いは人生にとって大きな出会いだと思います。
厳しい人もいれば優しい人もいます。
出会ってしまった以上は教授の期待に応えられるように努力するべき
です。
投稿日時 - 2008-10-23 21:39:08