解決済みの質問
性能を厳密に比較することができないのですが、
クアッドコアに対応したソフトは、INTELのクアッド向けに作られてる
ことが多いです。それを元に性能を比較したところ、INTELの方が処理能力が高いのです。
AMDはブランド力で劣ってるので、性能が低い場合は価格を下げることや超省電力モデルを出すことで差別化を図って買ってもらおうとしています。
あと、AMDの高性能モデルは結構発熱するので、自作慣れしてない人には扱いにくいのもあり敬遠されるひとつの理由となってます。
投稿日時 - 2008-10-19 10:25:38
お礼
TDP125/140Wというものがあるので
発熱量多そうですね。
一昔前は低発熱高性能だったですが、
今は低性能高発熱なんですね。
投稿日時 - 2008-10-19 15:52:15
2人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
ベストアンサー以外の回答(6件中 1~5件目)
4の方が、回答されているとおり、
市場占有率の高いインテルに最適化されたプログラムが多く、
特にパワーの必要な動画のエンコード等で、差が大きいです。
単純に、低性能で高発熱(65nmと45nmの製造プロセスの差も大きい)
ということで安くして販売している(しないと売れない)と言えると思います。
ただ、一般的な用途では、クアッドコアで常駐ソフトやソフトを同時起動
することには、十二分の性能をもっていて、
インテルのCORE2DUO以下の価格で(最高性能の9950BEで約二万円)
その性能を手に入れられることは、コストパフォーマンスが高いと言えます。
目的次第ですが、決して悪いCPUではありません。
投稿日時 - 2008-10-19 10:45:26
お礼
Phenomは発熱量が下がれば安いので
使いたいCPUですね。
65Wもありますが、
クロックがまだ低いですね。
投稿日時 - 2008-10-19 15:54:50