解決済みの質問
1の方のお答えを参考にすれば大体いいと思いますが、最近、下記のような契約書を見つけました。
こちらの方も参考に見てみてはいかがでしょうか?
日弁連住宅建築工事請負契約約款
詳しくは参考URL
参考URL:http://www.nichibenren.or.jp/jp/soudan/chishiki/iedukuri/yakkan.html
投稿日時 - 2003-01-08 09:39:51
お礼
ご回答ありがとうございます。ご紹介いただいたサイトは、とても参考になります。ありがとうございました。
投稿日時 - 2003-01-08 22:07:48
0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
家を建てる場合どのようなものを建てるかによって細部が変わります。
ハウスメーカーのものか、従来工法のものかによってです。
ハウスメーカーのものは、ある程度はモデルがありますから、それを見て参考に出来ますが、従来工法のものは建築をされるところによって違いがあります。
それを図面上から見てとるのは素人さんでは至難の業です。特に厨房とかはそれを使用することの少ない男性が設計をする事が多いですから、出来上がってみて使い勝手が悪いとかというのがあります。
金額との相談となりますが、希望することを充分伝えて仕様書に書き入れて貰い契約書に添付してもらわれる事をお勧めします。
最近は建設業ではISO9000という国際規格の取得がはやっています。
此れを取得されている業者であれば此れは顧客に対して責任を持つためのものですから、規定で色々決めてある事を見せて貰って参考にされるという手もあります。
契約書、平面図、立面図、構造図、配線図、配管図、仕様書、見積明細書は最低必要です。
投稿日時 - 2003-01-08 13:21:23
お礼
ご回答ありがとうございました。とても参考になりました。
投稿日時 - 2003-01-08 22:09:14
1.契約書は、たいてい業者が都合の良いものを自社で作りますので、まず、それで契約しないことです。
日本法令でも出している「旧・四会連合」の契約書にします。
2.支払い方法や、トラブルのときの方法などが書かれています。
3.業者からは、図面は当然、ついてきて契約書します。
4.変更は、どちらの都合で変更になるかで、どちらで負担するかが変わるので、注意して下さい。
5.お金を払ったとたん、業者は、もうミスを根本的には直してくれません。
10年間瑕疵(かし=ミス)は直してくれることになってますが、業者が実際に直してくれるか、というのとは別物ですよ。
投稿日時 - 2003-01-08 04:06:15
お礼
ご回答ありがとうございます。
十分注意して、契約しようと思います。
投稿日時 - 2003-01-08 22:06:28