締切り済みの質問
0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
回答(5件中 1~5件目)
本で読んだことなんですが‥
「昔は、幼少のころから、医師(親)と患者のやり取りを見て、応対の方法、患部の探し方を経験するから、世襲が向いていた」と言われていたそうです。現在は、その部分が希薄になり、家系の継承が難しくなっていると思います。
最終的に、勉強できる、できないではなく、その人の資質が問題になります。でも、医師面接の仕方を教わる医師の子の受験生とそれを知らない受験生では、有利、不利はあると思います。
では、何が決めるのか
患者側がこの先生が嫌(下手)、この先生は好き(上手)で考えるしかないのです。ですが、実際はそれだけの選択できる先生の人数がいないことが、下手な医師の淘汰を遅らせていると思います。
投稿日時 - 2003-01-07 18:45:14