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回答(2件中 1~2件目)
江戸時代によく通用していた銭貨の使い方に、銭緡(ぜにさし)というものがあります。 銭100文を集め紺の麻糸に通したもので、95文以上あれば100文で通用したと伝えられています。
これが事実なら得になり、そうでなくとも便利なので、100文前後の取引にはよく使われました。
投稿日時 - 2008-10-08 17:27:05
補足
この銭緡のことは知ってますが庶民が居酒屋等で支払うときもこの銭緡を持ってたのでしょうか?現代の人からするとかなり懐が重くなくと察せられます。それで4文銭25枚で払うのかなと思ったのですが。
投稿日時 - 2008-10-09 11:17:28