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花粉症にならないには?

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お礼率 64% (66/102)

最近ちょくちょくくしゃみがでて「もしや?!」という状況なんです。
実はあみ以外の家族はみんな長年花粉症で悩んでます。
「今年とうとう発病か?」と家族みんな楽しみにしてます。
でも、出来ればならずにいたい!!
(そうやってなっちゃった人多そうだけど・・・。)
良かったらみなさんの予防法教えてください!
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.4
レベル5

ベストアンサー率 33% (1/3)

僕も毎年花粉症になります。
でもすぐ自分で直します!費用は10円ぐらい・・・!
お金は要らないんですが根性がちょっと要るんです!
治し方・・・朝顔を洗ってからあら塩を小指の先にチョンと乗せ左右鼻の置くまで挿入 目と目の間をよーくマッサージします。目と鼻と喉の奥がしょっぱくなります。その日はかなり楽になります。約1週間それを続けますとどうも無くなってそのシーズンは花粉症は消えます。副作用は無し、低料金!
これは風邪をひいてもウィンドサーフィンで即直した経験からで独自のアイデアです。
あら塩ですのでそれだけは間違わないで下さい。
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  • 回答No.2
レベル9

ベストアンサー率 19% (7/36)

寄生虫博物館の館長でしたか、寄生虫博士と異名をとる方の書いた本を読んだことがあるのですが、それによると、「ギョウ虫を飼っている人は、花粉症にならない」そうです。 ギョウ虫の糞尿(!)が、肥満細胞の抗体の穴をふさいでしまうらしいです。よく、ベンザブロック(かな?)のテレビのコマーシャルで、イガイガの花粉が細胞のカギ穴に入り込もうとするのを、ブロックするというアニメがありますが、あれと同じことが起こるのでし ...続きを読む
寄生虫博物館の館長でしたか、寄生虫博士と異名をとる方の書いた本を読んだことがあるのですが、それによると、「ギョウ虫を飼っている人は、花粉症にならない」そうです。
ギョウ虫の糞尿(!)が、肥満細胞の抗体の穴をふさいでしまうらしいです。よく、ベンザブロック(かな?)のテレビのコマーシャルで、イガイガの花粉が細胞のカギ穴に入り込もうとするのを、ブロックするというアニメがありますが、あれと同じことが起こるのでしょう。(素人なのでそのくらいの理解で読んでいました)
東ドイツなどは、東西合併後、排気ガスの排出も抑えられて環境もよくなっているのに、花粉症は増えているのも、衛生状態が改善されてギョウ虫を持っている人が減ったからではないか、と書かれていました。
でも、人にギョウ虫を飼えとは言えないし、というのが悩みのタネのようです。(別のもので読んだのですが、ギョウ虫から薬を作る研究は進んでいるそうです)
ギョウ虫は、寄生虫としては、人間と長い歴史を通じていい関係を作り上げているので、それほど害はないそうですが。
そういうわけで、絶対おすすめはできませんが、ギョウ虫を飼うと花粉症にはかからなくてすみそうです。
  • 回答No.1
レベル5

ベストアンサー率 0% (0/4)

以前、耳鼻咽喉科に通っていたことがあります。 その時に、月に1回筋肉注射をうっていました。 人によって期間はまちまちだそうなんですが、花粉症やアレルギー性鼻炎が治るそうです。 また7万円くらいで2ヶ月ほど、花粉症の症状を抑える手術もあるって話を聞いたことがあります。 薬などを使わずに予防する方法はわからないのですが、注射はいいと思います。
以前、耳鼻咽喉科に通っていたことがあります。
その時に、月に1回筋肉注射をうっていました。
人によって期間はまちまちだそうなんですが、花粉症やアレルギー性鼻炎が治るそうです。
また7万円くらいで2ヶ月ほど、花粉症の症状を抑える手術もあるって話を聞いたことがあります。
薬などを使わずに予防する方法はわからないのですが、注射はいいと思います。
  • 回答No.3
レベル12

ベストアンサー率 35% (302/848)

一番の対策は、花粉多いところに近づかないことです。 それが無理な場合は、体内に花粉を取り込まないことが大事なので、花粉になる前から「花粉症マスク」をして予防することをお勧めします。うがいや目薬もある程度有効です。 ファッション的にヤダというのでしたら、前の方の提案にあるように医学的な対処を選択せざるを得ないでしょうね。 以上。
一番の対策は、花粉多いところに近づかないことです。
それが無理な場合は、体内に花粉を取り込まないことが大事なので、花粉になる前から「花粉症マスク」をして予防することをお勧めします。うがいや目薬もある程度有効です。

ファッション的にヤダというのでしたら、前の方の提案にあるように医学的な対処を選択せざるを得ないでしょうね。

以上。
  • 回答No.5
レベル12

ベストアンサー率 26% (182/678)

私は花粉症とは無縁です。 とは言え特別何か予防をしている訳でもないですけど、結局はアレルギーですから身体の本来持っている抵抗力や自己治癒力を上げる事を考えて、きちんと栄養をとることを心がけています。 基本は食事、それだけでは絶対に足りないのでサプリメントを併用ですね。ベータカロチンなどを摂取することによって粘膜が強くなりますから効果はあります。蛋白質も欠かせません。 対策のひとつとしてハーブもか ...続きを読む
私は花粉症とは無縁です。
とは言え特別何か予防をしている訳でもないですけど、結局はアレルギーですから身体の本来持っている抵抗力や自己治癒力を上げる事を考えて、きちんと栄養をとることを心がけています。
基本は食事、それだけでは絶対に足りないのでサプリメントを併用ですね。ベータカロチンなどを摂取することによって粘膜が強くなりますから効果はあります。蛋白質も欠かせません。

対策のひとつとしてハーブもかなり効果があると思います。
例えば銀杏の葉から抽出するギンコロイドという成分は、アレルギーを起こす原因(花粉)と症状となる結果(くしゃみ、鼻水等花粉症の症状)を分断する役目があると言われています。

あとは・・対策ではないのですが、会社の女の子は毎年今の時期になって花粉症の症状が出てくると、ある病院に行って注射を1本打ってもらってます。何がキッカケかは知りませんが、どうやらリウマチの注射が花粉症に効くらしいのです。ですから1シーズンに1本打てば花粉症の症状なし、という感じです。当然リウマチの治療じゃないですから保険が効かないらしいですけど、それでも安いものだと思います(費用はわかりませんが)。
  • 回答No.6

私も憂鬱な季節が昨日から本格的に始まりました…。 今年の花粉症にはもう間に合わないのですが、完治をご希望でしたら減感作療法という選択肢があります。 『これは花粉症(アレルギー症状)を引き起こす原因となっているスギ花粉などの抗原(アレルゲン)エキスを、長い時間をかけて少しずつ注射し、身体を徐々に慣れさせ、アレルギーが起こらない体質に変えていく治療方法。人間の「体質」そのものを、スギ花粉に過剰に反応しない ...続きを読む
私も憂鬱な季節が昨日から本格的に始まりました…。
今年の花粉症にはもう間に合わないのですが、完治をご希望でしたら減感作療法という選択肢があります。
『これは花粉症(アレルギー症状)を引き起こす原因となっているスギ花粉などの抗原(アレルゲン)エキスを、長い時間をかけて少しずつ注射し、身体を徐々に慣れさせ、アレルギーが起こらない体質に変えていく治療方法。人間の「体質」そのものを、スギ花粉に過剰に反応しないようにするのだ。 』というものです。
ただ、長期に渡る為、とても根気が要る治療法だそうです。参考URLやこの他にも「減感作療法」で検索するといろいろ出てきます。

病院で血液で、またはアレルギー物質を実際に肌につけて変化を見る検査が出来るので、一日も早く結果を知ったほうが、早く対処が出来ると思います。
今年はとりあえず薬で症状をおさえるという事になると思いますが…。
お大事にしてください。
  • 回答No.7

#1の方が書かれた筋肉注射についてどこかで読んだ事ですが、これはケナコルドというステロイドホルモン薬を油に溶かしたものを筋肉注射するそうです。効果は強くて1ヶ月間程度効果が持続するそうですが、女性の生理不順や子供の発育不全などの副作用あるそうですので、そのような点も考慮して選択してください。
#1の方が書かれた筋肉注射についてどこかで読んだ事ですが、これはケナコルドというステロイドホルモン薬を油に溶かしたものを筋肉注射するそうです。効果は強くて1ヶ月間程度効果が持続するそうですが、女性の生理不順や子供の発育不全などの副作用あるそうですので、そのような点も考慮して選択してください。
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