解決済みの質問
真夏の暑いころ、足のかかとがガサガサになりました。
かかとが革でできた靴を裸足ではいていたこと、
夏なのに冷房で、足は冬のようだったこと、
冷房でひえているのに、あらったあと、そのまま、
などが思い当たります。
その状態で登山したところ、ひび割れが出来、血がにじんで痛くてたまりません。
ひび割れのクリームを塗るだけですが、それ以外に何か対策はありませんでしょうか。
このようなご経験の方はいらっしゃいますでしょうか。
投稿日時 - 2008-09-28 00:11:03
>その状態で登山したところ、ひび割れが出来、血がにじんで痛くてたまりません。
>ひび割れのクリームを塗るだけですが、それ以外に何か対策はありませんでしょうか。
ひび割れのクリームのクリームを使うならば、騙されたと思って馬油かワセリンを踵に塗ってラップを張り絆創膏で固定してください。
これは湿潤治療という方法です。
アウトドアや登山をするならば、怪我や火傷などにも有効な方法ですのでやり方を覚えておいて損がありません。
なんせ山で怪我をしたからと言ってすぐに医者に見せる訳にはいきませんからね。
アウトドア系の方が書いた分かりやすい湿潤治療の解説
正しいケガ(傷)の治し方 ~消毒をしないうるおい湿潤治療(ラップ療法)~
http://homepage2.nifty.com/treknz/wound_care.html
創傷 キズの手当て(応急処置から治療まで)
http://homepage2.nifty.com/treknz/trauma.html
医師が解説する湿潤治療のサイト
http://www.wound-treatment.jp/
http://www.geocities.jp/pressure_ulcer/
投稿日時 - 2008-09-28 02:33:30
お礼
有難うございます。
馬油も、ワセリンも手元にあります。
試してみます。
投稿日時 - 2008-09-28 13:14:22
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