解決済みの質問
小学校2年生の時に、両方をいっぺんにもらいました。
5段階評価の私の通信簿に、「1~5」までの評価があったんです。
算数で、百点もらったので、「5」でした。
ところが「体育」は、まるきりダメで…0点。
ヘタなだけでなく、怖がってやろうとしないから、「点数のつけようがない」と、母にも相談があって、「1」になりました。
これを見た、おじいちゃんが大笑い…
「こんな通信簿見たことない。いったいどうすれば、取れるんだ?滅多にお目にかかれない貴重品だ。家宝にしよう…。」と…
しばらく、印鑑と一緒にタンスにいました。
ちなみに、理科が4、国語が3、社会が2でした。
そのあとで、頑張った人は「3」にするっていう時代になり…、
高校時代に、「オール3」ももらいました…(*^_^*)
まあ、高校時代にも、数学で「学年でトップのヤツ」に勝って、中間テストで百点をとったことがあって、それが唯一の自慢でもあります。
答えが、しっかりと出て「あいまいでない」算数の世界って、大好きです。
投稿日時 - 2008-09-22 08:21:05
お礼
>それが唯一の自慢でもあります
その自慢が励みになって将来に活かされていくんですね。
運動系は今もダメなのでしょうか?
昔ダノンのCMで、“頭だけでも、身体だけでもダメよね”というのがありましたがバランスが大事ですね。
回答を頂き、ありがとうございました。
投稿日時 - 2008-09-22 16:10:11
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ベストアンサー以外の回答(21件中 21~21件目)
あのね、100点取る人は、かなりの数の100点取ってると思うから、そんなに感動はないと思うよ。
むしろ、1問間違えて、98点とか95点とか取ると悔しくてね。
自動車学校の試験で100点取ると、本番でも100点取るように教官からプレッシャーかけられたけどね。これは学校の評価につながるからだろうね。
投稿日時 - 2008-09-21 21:17:46
お礼
なるほど、100点を取っている人は常時100点ということですね。
取れなかった時の方が不思議ということですね。
100点が当たり前ということ・・・すごいですね。
回答を頂き、ありがとうございました。
投稿日時 - 2008-09-21 23:06:48