解決済みの質問
リーマン破綻による影響は一言で言えない複雑さを持っています。
ただ、昨日銀行マンから聞いたのですが、銀行は「自己資本比率」によって評価されているので、今後は貸し渋りになる可能性は強いと言ってました。
自己資本比率については参考URLを見て下さい。
参考URL:http://www.zenginkyo.or.jp/service/bank/open/open_05.html
投稿日時 - 2008-09-19 15:37:28
お礼
早速見てみます。
やはり貸し渋りになる傾向は強いんですね。
有難うございました。
投稿日時 - 2008-09-19 17:23:23
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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
> それは担保とみなされないのでしょうか?
本人が死亡しないと生命保険は支払われません。
勤務先が倒産する等で、本人は元気だけど支払いできない場合というのを考えれば意味のあることではないと判ると思います。
また、銀行側も団信保険をかけている場合の方が多いですから。
この場合の回答者の担保の話は、借地に建築する場合の事ではないかと。
上物に担保設定しても、実際に換価処分しようとする時はほとんど価値無しですから。
投稿日時 - 2008-09-20 14:18:21
お礼
借地に建築・・・・でしたか。
(-。-;)全くのド素人で、回答有難うございます。
分かり易い説明有難うございます。
投稿日時 - 2008-09-20 14:38:34
住宅ローンは、貸し出しの中で、返ってこなくなる確率が低めの、優良貸し出しです。
常識的な貸し出し(物件の70%の借り入れ、残りは手元資金で用意、返済余力も充分)でしたら、まったく問題ありません。
貸し渋り傾向になるとしたら、
・事業資金のうち、赤字補填資金の借り入れ
・担保の無い、保証会社も無い信用借り入れ
・物件価格の100%以上借り入れとか、返済余力が乏しい状態に陥るとか、異常査定の住宅ローン
など。
投稿日時 - 2008-09-19 16:28:52
補足
勉強不足で(^-^;再度質問します。
担保のないとは・・・・・例えば生命(死亡)保険に加入してる場合、物件価格を上回ってる保険金がでるものに加入してても
それは担保とみなされないのでしょうか?
あくまでも手元にある資金があるていどないといけない?って事でしょうか?
投稿日時 - 2008-09-19 17:13:29