解決済みの質問
nikkei TRENDYnetの9/18付け記事によると三菱開発責任者の話として
>「一部のパーツを流用しているが、クルマの基本になるプラットホームはeKワゴンと共通の全く新しいものだ」
>「コスト低減のために約60%のパーツを既存モデルから流用したが、トッポBJからは約10%で、そこにも改良は加えている」
とあります。
No.5様の回答と日経の記事とどちらが真実なのでしょうね?
一般人の私には判断できませんので参考意見に留めて置きます。
エンジンの型式はあまり気にしなくて良いですよ。
スバルのEJ20と言うエンジンはかれこれ19年間同じ型式を名乗っています。
型式は同じでも改良は進められていますので心配無用と思います。
参考URL:http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20080917/1018792/?P=3
投稿日時 - 2008-09-18 22:40:31
0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
ベストアンサー以外の回答(5件中 1~5件目)
実用ユーザーとしては基本設計の新旧はどーでもいいです。
衝突安全性や排ガスが最新の規制をクリアしているとか
エアバッグやABS等の装備があるということであればそれでオッケイです。
実際、道路自体が大幅に変わっているわけではないのですし、
ユーザーのニーズも一緒、ならば必要にして十分なスペックがあればモデルチェンジは不要です。
軽自動車では平成12年の高速道路の制限速度の引き上げぐらいかな?
むしろモデルサイクルが長いほうがパーツやメンテ、トラブル関係の改良などメリットが高いです。
軽トラ/ワンボックスですと三菱、スバル、ホンダが平成10年の規格改正時のモデルを改良しながら作っています。
(ダイハツとスズキはフルチェンしていますが)
投稿日時 - 2008-09-18 00:54:30