ウイルスバスターの必要性について

解決済みの質問

ウイルスバスターの必要性について

ウイルスバスターの必要性について
アンチウイルスソフトについて、自分はウイルスバスターの2008を使用しているのですが、基本的にネットサーフィンの際は決まったサイトしかいかないので、そういうときは常駐しているソフトを切ってしまうことがおおいです。
何かをダウンロードするときや、未知のサイトへの訪問の際には起動させているのですが、信用できるサイト、例えば 2chやlivedoor(したらば?でしたっけ)などの掲示板サイトや、youtubeやニコニコなどの動画サイト、fc2のブログやyahooなどのフリーメールサービスなどの閲覧の際にも起動させたほうがいいでしょうか
勿論、これらのサイトのリンクから他のサイトへ飛ぶ場合などは別です。

また、ネットを回っていてクッキーやDLファイルからはいってくるウイルスやスパイウェアのほかにもハッキング、不正侵入への警戒も必要だと思いますが、ハッキングというのがどのような情報を使って、何のために、どう行われるのかいまいちわからないのですが、例えばどのような状況が有り得ますか?

最後に、ウイルスバスターがCPUやメモリなどにかける負担とはどの程度なのでしょう。
GHz2.4のCPUに1GBのメモリを使っていますが、体感できるほどの負担があるのでしょうか

投稿日時 - 2008-09-14 12:34:20

QNo.4327807

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

ウィルスバスター2009にすると「ウィルス/スパイウェア対策」の項目に中に「不正変更の監視」という新しい監視プログラムがあります。

これはPCに対して行われようとしている、スパイウェア等による何らかのレジストリ等の変更を監視しているらしいのですが、極々日常的な調べ物でネットを見ても、IEの設定変更だけで2日間で70件の「怪しい変更の攻撃」をされた記録があります。

さて、2008は2007に比べてメモリー使用率が50パーセント軽減されましたが、2009ではさらに2008より45パーセント軽減されたとしています。つまり2007に比べて70パーセント以上メモリー使用率が軽くなったようです。

たしかに2008では2006と(2007は重かったので未使用)同等の起動速度でしたが2009ではウィルス検索時間が1/3程度になりました。

投稿日時 - 2008-09-14 13:39:58

お礼

皆さん回答ありがとうございます。
確かに大手サイトにもウイルスの類が仕掛けられるということもあるようですが、自分は今までそれらのサイトからウイルスなどをもらったこともないですし、CPUへの負荷も大きいようなので、今までどおり行こうと思います。
日本で拳銃で撃たれるのが怖いから毎日防弾チョッキを着用するようなものですし

投稿日時 - 2008-09-14 13:58:35

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回答(7

ANo.7

ウイルスバスターで検索をしているときは結構重いが常駐しているだけだったら1%も食わないよ
アクセスがあったときに発生する割り込みで不正検出動作に入るのだから普段は居眠り状態です

投稿日時 - 2008-09-14 13:55:11

ANo.5

》GHz2.4のCPUに1GBのメモリを使っていますが、体感できるほどの負担があるのでしょうか

・もうインストールされているわけですからすぐにも実感できるではないですか。
・多分 WindowsXP でしょうから 1GB でいくらかは重く感じると思います。なにしろあなたのパソコンを守るために裏で仕事しているわけですから。

投稿日時 - 2008-09-14 13:18:02

ANo.4

既に回答がありますが、サイトの改ざんなどで情報漏洩やウィルスが侵入すると言うことはよくあります。また、サイトに表示されている広告に含まれるCookie等に問題があるケースもあります。これらは、安全とされるサイトでも比較的多くあり、改ざんされていても長い日数気付かないというケースもあります。

そもそもウィルスに感染するというのは、目に見えて症状が出るケースもあれば、ウィルス対策ソフトを起動したときに初めて浸食されていることを知るケースもあります。(むしろ後者の方が多いです)それが、トロイの木馬型やワーム、外部に情報を流出させるタイプなどであれば、見つけた時には既に手遅れです。

尚、ファイアウォールやルータのフィルタリングまで止めていると、外部からの不正アタックを受けているのにも気付かないでしょうから、より危険性が高くなります。

ちなみに、ハッキングという言葉は、最近はあまり使われません。ハッカーはコンピュータの熟達者全般のことであり、悪い意味だけをもったものではありません。そのため、それを悪用する人はクラッカーと呼び、不正侵入や不正なツールを作成する行為をクラッキングと言います。

何のために不正侵入等をするのかは単純に、力を見せつけるためという人もいるでしょうし、第三者のサイトに侵入して暗証番号などを盗むという目的を持っている人もいるでしょう。ただ、無関係の端末に侵入する目的で最近多いのは、別のサイトやユーザーなどを攻撃(DoS)するための踏み台とするというケースです。
踏み台になる端末から攻撃すれば、その端末を保有している人が事情聴取や家宅捜索の対象になり、攻撃を最初に計画した人間は姿をくらますことが可能です。要は、知りもしない赤の他人の悪事を欺くための犠牲になることもあるのです。
クラッキングの方法は、IPアドレスを無作為に選びそこの脆弱性を攻撃する方法(その際にウィルスなどを送りつけることもある)、Webサイトに不正なファイルを仕組む方法、メールなどに感染ファイルを付ける方法があります。

ウィルスバスターの負荷については、ネットワーク接続していればそれなりの差が生じるはずです。スタンドアロンでもwindowsの起動やアプリケーションの起動時、データへの連続アクセス時には比較的負荷が掛かるはずです。ただ、これを止めて良いことはないでしょう。

投稿日時 - 2008-09-14 13:14:49

ANo.3

いまいち質問の趣旨を把握しかねるので回答にはならない気もしますが・・・

>何かをダウンロードするときや、未知のサイトへの訪問の際には
>起動させている

>勿論、これらのサイトのリンクから他のサイトへ飛ぶ場合などは
>別です。

ということは「必要性」は認識されているわけですよね?

>体感できるほどの負担があるのでしょうか

実際使用されていて、ご自身で認識できるかどうか、ということなのでは?

個人的には多少制限があったり、CPU負荷がかかっても、いちいち
起動・停止を繰り返す方が面倒だと思うのですが・・・

確かに個人宅に対してハッキング・不正侵入してどうするの? という
気はしますが、セキュリティソフトを細々とセッティングするのも、
いちいち起動・停止をするのは面倒なので、おすすめ設定のまま
使用しています。

投稿日時 - 2008-09-14 12:50:56

ANo.2

いつも行くサイトが、ハッカーによって改ざんされてないとは限りません。
以前にもサイトが改ざんされ、HPを開くだけでマルウェア感染という被害がありました。
インターネットへ接続してるなら、常にウィルスバスターは起動しておくべきです。
(インターネット閲覧中だけでなく、PCを起動してLANケーブルを接続してるなら)
そもそも2chなんて、まったく信用できないサイトですよ。

不正侵入対策も勿論重要。
外部から攻撃を受け、貴方が有効なファイアウォール設定をしてないと、貴方のPCを踏み台にして、他のサイトやPCの攻撃が行えます。
スパメメールの送信に悪用されたケースもある。

負担に関しては、体感できるほどあるでしょう。
ただしそれが嫌でセキュリティソフトを停止させようと思うなら、インターネットへ接続する資格なし。
重さが気になるなら、メモリーを増設したり、より軽いセキュリティソフトに乗り換えればいいだけ。

投稿日時 - 2008-09-14 12:47:14

ANo.1

>基本的にネットサーフィンの際は決まったサイトしかいかないので
甘いガードですね・・。危機管理がゼロです。
一般的なサイトのWebにウイルスを仕掛けられて問題となっているのを
知らないのですか?。悪意のあるhpの書き換えなんて日常茶飯事ですよ。

投稿日時 - 2008-09-14 12:40:20

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