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回答(4)
#3です。
>滝山でなく、幾島役の方でした。
幾島といったら松坂慶子でしょう? 大O女優の「O」に「根」ではなくて「物」が入るか「O」をなくして「大女優」というべき女優さんですよ。NHKの大河ドラマだけでも7本ぐらい出ているはずです。
偶然にも稲森いずみと義経でも瑤泉院の陰謀でも共演していますね。
ちなみに稲森いずみが義経で演じていたのは常盤です。若いといってももう36歳ですので、演技力がなければ生き残れてはいないと思います。
投稿日時 - 2008-09-17 12:12:58
再度回答ありがとうございます。そうです、松坂慶子さんです。仰られるように「大女優」といわれる方ですので、余計演技のまずさなのか演出なのかが気になったのです。
投稿日時 - 2008-09-19 12:18:27
稲森いずみはNHKの「義経」にも出ていますし、テレビ東京の正月時代劇「忠臣蔵 瑤泉院の陰謀」では主役もつとめています。どちらも見ていましたし、現代ドラマでは「医龍」も見ましたがが、ちっとも大O女優ではないと思いますよ。
滝山のような役は自分の幸せや女性としての人生は捨てたというような設定ですから、一女性、一個人としての心情をかいま見せる時との対比を考えて普段はああいう演技にしているのだと思います。
投稿日時 - 2008-09-15 13:30:53
回答ありがとうございます。ただ、質問をした後に間違った人を指してしまった事に気づきました。滝山でなく、幾島役の方でした。でも稲森さんも少々わざとらしいとは思っていたのですが、まだ若いからかなあと思っていました。「義経」にも出ていらっしゃいましたか。全く記憶にありません。
投稿日時 - 2008-09-17 11:36:12
稲森さんですよね。
あれはわざとやっている=演技と思っています。
「お年寄りとは……」という前振り説明の時の、無表情で煙草のキセルをふかす様子や、丁寧な言葉遣いで少しだけ上目遣いに話すやり方など、一貫性があるように思います。その分、前々回?くらいの篤姫が「たまにはいいじゃない」と月見酒にさそった時などの対応が、大奥の権力者滝山と一人の女性の滝山とで上手にわけられていたように思います。
投稿日時 - 2008-09-14 08:51:22
回答ありがとうございます。ただ、質問をした後に間違った人を指してしまった事に気づきました。滝山でなく、幾島役の方でした。でも稲森さんも少々わざとらしいとは思っていたのですが、まだ若いからかなあと思っていました。月見酒のシーンはまだ見てないですが(約1ッ月遅れの放映で見ています)気に留めておきます。
投稿日時 - 2008-09-17 11:41:37
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