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最近思ったのですが、大学進学時に田舎の人が地元の国立大学を蹴ってまで東京の私立大学に行く意味はあるのでしょうか?
よほど特殊な学問でなければたいていは地元もしくは近隣の総合大学に行けば学べる学問です。
東京の私立大学に行くと入学金から授業料、生活費とすべてにおいて費用がかかります。
大学生活で学ぶことや、就職などについては立地に関係なく本人次第でどうでもなるらしいですし、教授陣に関しても、さほど面識もなく、その教授の学問の価値を高校生に理解できるとは思えません。
東京の私立大学に高いお金をはらってまで行く意味はあるのでしょうか?学費を埋めるメリットが何かあれば教えてください。
投稿日時 - 2008-09-08 13:31:11
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回答(12件中 11~12件目)
Q、東京の私立大学に行く意味はあるのか?
A、あると思いますね。
選挙では、地盤、看板、鞄が大切だと言われます。
で、やっぱし、東京は腐っても首都東京でしょう。
地の利、人脈等を考えれば、行く意味はあるでしょう。
もちろん、それは「社会で成功するには」という側面が強いです。
もちろん、そういう意味だけでなく教授陣の充実という面も無視できないでしょう。
やっぱり、色んな意味で地方と都市の格差はありますよ。
で、費用対効果という面では、どうでしょうか?
そういう側面に着目すれば、それは本人次第ってところがクローズアップされるでしょう。
だが、やっぱし、総合的に考えれば、あると思いますね。
が、その効果を引き出している田舎人は少数だとも思いますね。
投稿日時 - 2008-09-08 13:42:28
お礼
回答ありがとうございます。
地の利を考えると、東京はいまだに田舎者には厳しい場所なのでしょうか?
地方でなら土着の人間が有利になるのはわかる気がしますが、東京でもそんなものなのでしょうか?
投稿日時 - 2008-09-08 20:27:00