解決済みの質問
専門学校の建築と 大学の建築は 内容が違う。
橋や大きなビルの揺れをどうしようか どういう条件だとどうなるのか_
そういう実験などをあわせて学ぶのが大学
→ 物理や数学が必要
専門学校はレベルはともかく、現場ですぐ働ける人を養成するので
よっぽどのオバカさんじゃなければ 出来るようにしてくれます
いきなり工務店に就職して(建築・土木の学歴なし) 7年以上仕事をすれば2級建築士の受験資格が発生します
→更に4年以上仕事をすると1級建築士の受験資格が発生します
専門学校や大学を出ていれば(専門の科)0~1年で受験できます。
2~4年で受験資格が発生します。
(参考URLをさっと見ただけなので誤差ありかも。昔から順序は同じですが)
学校に長く居る分、内容が濃いし、その後のいろいろなことが楽になります。
大きなビルを建てたいわけじゃない…ということであっても
鳥小屋や犬小屋よりは精密に建てないといけないわけですし
どの程度で自分が納得できそうか? も関係しますよね
http://www.jaeic.or.jp/index.htm
建築に限らず、専門学校と大学の違いは~卒業時に得られる資格と
卒業してからの経過年数で得られる資格の違いですね(例:看護師)
勿論…仕事の内容も若干違うと思います(タテマエは同じでも)。
投稿日時 - 2008-09-04 08:08:33
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