回答受付中の質問
僕は都内の某大学生なのですが筑波大の博士前期課程体育学専攻に向けて勉強しています(アスレチックトレーナーコース)、しかしながらあまり考えず、スポーツトレーナーになりたいからという理由で決めてしまい実際に生活について、今更ですが心配です。僕はまだ競技者(格闘技)としても上を目指したいと考えているのですが、練習の時間がとれるほど大学院生の生活に余裕はあるでしょうか?そもそも他大学、他学部で研究室訪問もしていない僕に合格の余地はあるのでしょうか?
どなたか詳しい方回答お願いします。
投稿日時 - 2008-08-31 23:42:18
24人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
回答(4件中 1~4件目)
一般的にはそういうことはそこの教授やあなたのボスのさじ加減一つです。
24時間働けますか、セブンイレブン良い気分、から、いいともを見て家を出てカラスが鳴くから帰るところまで。
下調べもせずにそういうところを受ければ、あなたのアスリート人生が終わっても何の不思議もありません。
そもそも受かるんでしょうか?
一般的には合否だって教授のさじ加減一つでしょう。
学部入試と違い、本当に試験の成績のみで決まるかどうかは判らないことです。
ろくに話もできていないような学生を合格させるかどうかがそもそも疑問です。
そこがどういう所か知りませんが(あなたが知らないくらいですから)、まともな研究室は全力で研究をするところでしょう。
よくは知りませんが、スポーツなら体力の限界があるために、練習をしていられる時間自体が限られることもあるかも知れません。
研究はそこまで体力がいりませんので、冗談抜きでセブンイレブンでも何の不思議もありません。
アスリートが全力でスポーツをするのと同じく、研究者は全力で研究をします。
それで世界と戦っているのですから。
博士課程前期ならちょっと甘い程度でしょう。
まともなところは、ですが。
また、拘束時間自体がどうかは研究内容に依ります。
投稿日時 - 2008-09-02 02:06:03
お礼
回答ありがとうございます。僕のアスリート人生が終わってしまうのが一番つらいです。なので、ちゃんと調べてから受験しようと思います。練習時間がとれないようなら、別の道を歩みます・・
投稿日時 - 2008-09-07 21:11:50
私は、かつて日本の大学院を六校受験して全滅し、オーストラリアの政治大学院に進学し、現地で国際法で法学博士号を取得してきました。
海外の大学院も視野に入れてみてはどうですか?
オーストラリアは、スポーツ大国で、大学でもスポーツ医学・スポーツ教育学・スポーツ政策などスポーツ関連の教育・指導は、はるかに日本よりも先進国です。
投稿日時 - 2008-09-01 19:26:25
お礼
今のところ、アメリカにて第二学士でのNATA取得も視野に入れてはいます!しかしオーストラリアもスポーツ分野で進んでいるとは知りませんでした。そのあたりのこともよく調べてみようと思います!
回答ありがとうございました!
投稿日時 - 2008-09-07 21:16:20