解決済みの質問
大部分の人は因数分解、化学式どころか、中学、高校で習う学問の類は使いません。習ったことも忘れてしまいます。
ただし、将来あなたが研究・開発・技術職に就きたいのであれば、数学、物理、化学は必要です。
何の役にたつかといえば、おそらく何の役にも立たないでしょう。所詮中学校で習うことなんて、なんの訳にも立ちません。中学→高校→大学まで来てはじめてスタートラインです。
あなたが自分の10年後を想像できて、後悔しない自信があるならば、自分のやりたいことだけをするといいと思います。
いざ、大学受験、就職のときになって、もっと勉強していればよかったとならないためには、人並みには興味のないことも勉強しておく必要があります。
投稿日時 - 2008-08-21 20:48:14
お礼
回答ありがとうございます。がんばります
投稿日時 - 2008-08-22 07:22:19
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ベストアンサー以外の回答(4件中 1~4件目)
学校で学ぶ事柄は社会に出ての常識を教えてくれるところです。因数分解や化学式や微分・積分など様々なことはあなたが社会に出て,周りの敵と対峙する時の絶対条件になります。だから一生懸命に勉強してください,そうしないと社会に出て落ちこぼれになりますよ。社会は冷たい厳しいところですから,今は自分の頑健な心と知識と知恵という鎧を作ってください。理屈ではありませんよ,勉強しないと相手にもなりませんよ。
投稿日時 - 2008-08-21 20:54:10
お礼
わかりました。一生懸命に勉強します。回答ありがとうございます
投稿日時 - 2008-08-22 07:23:35