解決済みの質問
発明は、少し難しいですね。ほたるを100匹くらい集めて、本を読んでみる。読めたら、「ほたる蛍光灯」と名前をつけて、特許をとる。実用新案特許?論文を書く。昔の人は、ものすごいエコロジー生活をしていたと。
自宅で、プランターで野菜の栽培をする。できたら、料理して食べる。
小学校で、食事のときに種がでたら、乾燥させて、発展途上国に送る。砂漠や、その周辺で、土地があるけれど、種がない人々が大勢いるのを、テレビでみた。先進国の食べた食料から、地面に蒔くと、芽が出て、作物が実る、種子を集めて送る、というのは、どうでしょうか?
世界中の小学校、中学校が、ネットワークを作って、ご近所の困りごとを解決するのは、どうでしょうか?学校で学習したことが、すぐ、地球の裏側で役に立って、生活が豊かになる、こうして、地球は平和になったとさ。
そのためには、先進国は、すべての国の小学校、中学校へ、通信とパソコン、太陽電池の発電装置、衛星通信のアンテナと受信装置、をプレゼントしなければいけない。お金は、上手に使うと、人間の役に立つもの。
ヒントになりますか?
http://www.nhk.or.jp/rika4/ja/frame.html
投稿日時 - 2008-08-20 12:17:52
お礼
とても詳しい回答、ありがとうございます。URLものせていただき、大変参考になりました。
投稿日時 - 2008-08-20 16:22:37
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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
僕は、現役中学生です。
子供さんが何年生なのかよくわかりませんが、中学校なら授業でやったことの応用、小学校なら、植物・生物の観察日記などとてもやりやすいものがいいとおもいます。とくに、オトコの子ならクワガタの観察などとてもやりやすいとおもいます。とにかく、難しくかんがえず身近にあるものでやるととても、いいとおもいますよ。
投稿日時 - 2008-08-19 22:02:52
補足
子供は、小学4年生です。
投稿日時 - 2008-08-20 09:04:11
お礼
回答ありがとうございます。参考にさせていただきます。
投稿日時 - 2008-08-20 16:21:01