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小児の点滴固定法と皮膚トラブル

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  • 質問No.42557
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小児の持続点滴の固定法・それによる皮膚トラブルの研究をしています。
他の病院ではどのような固定をしているのか、皮膚トラブルの頻度は・・・等、
なるべく多くの意見を聞かせていただきたので、お願いします。
もしくは、沢山の意見をもらえそうな掲示板のあるサイトとかご存知でしたら
教えていただけますか。
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.1
レベル14

ベストアンサー率 37% (784/2095)

なかなか回答がつかないようなので。

もうじき8ヶ月になる子の母です。
1ヵ月半、3ヵ月半、5ヶ月の時にそれぞれ入院し
2週間~1ヶ月程度持続点滴を行いました。

素材はよく判らないのですが L字型に曲がる 添え木のようなものを 手もしくは足に当てて 点滴を入れる個所が動かないようにしていました。

白いクラフトテープっていうんですか。布の目に沿ってぺリリと切れるテープ。あれで 針部を固定して
添え木との間は 紙製の医療用テープで 押さえていました。

ウチの子はこのテープでは皮膚トラブルはありませんでしたが よく舐めるので
紙製の医療用テープがべろべろ融けるようになってしまって貼り直したり
点滴のついた手をぶんぶん振り回すうちにポコッと抜けてしまうこともありました。

むしろ ウチの子の場合にはビニール製のテープなどによく負けていましたねぇ。


特に小さな子の場合には 舐めたり叩いたりしますし
オムツがまだ取れていない場合には オムツがえが大変ですし オムツカブレ防止に座浴も頻繁にさせたいので 足の点滴はいやです。

また、オムツを開けた時におしっこを勢いよくされて 点滴にかかってしまい 刺し換えになったこともありました。

あまり参考にならない回答でごめんなさい。
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その他の回答 (全1件)

  • 回答No.2
レベル6

ベストアンサー率 54% (6/11)

小児の点滴は肘部、手甲、足甲にする場合が多いと思います。私の病院では点滴部をシーネで固定し、翼状針は絆創膏で固定、その上下に包帯を巻きます。 皮膚障害としては、翼状針の下にはさんだ綿花の圧迫による皮膚の壊死、絆創膏カブレ、包帯をきつく巻きすぎたことによる血行障害などがあります。 3日以上も持続点滴していると皮膚障害を起こす頻度が高くなるので、3日目には点滴の場所を変えるようにしています。
小児の点滴は肘部、手甲、足甲にする場合が多いと思います。私の病院では点滴部をシーネで固定し、翼状針は絆創膏で固定、その上下に包帯を巻きます。
皮膚障害としては、翼状針の下にはさんだ綿花の圧迫による皮膚の壊死、絆創膏カブレ、包帯をきつく巻きすぎたことによる血行障害などがあります。
3日以上も持続点滴していると皮膚障害を起こす頻度が高くなるので、3日目には点滴の場所を変えるようにしています。
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